ブログの更新をしなかった理由。 | 朽ち縄と家守とたわむる「にょろりぷりぷり草子」(・ω・)

朽ち縄と家守とたわむる「にょろりぷりぷり草子」(・ω・)

我が家で飼っているコーン、カリキン、ボール、ミルク、レオパについて、心に移り行くよしなしことを、そこはか〜となく書いていこうと思ってます。

みなさん、お久しぶりです。


11月18日、通院していたおむすび君が亡くなりました、、、、、、。


10月頃から消化不良気味の糞を何度かしたため、病院に連れて行ったところ、消化不良でガスが溜まったりしているかも知れない、加温と餌の量を少なくして頻度をあげてください、と言われました。

ちょうど、Sを2匹あげ始めた頃でしたので、負担がかかったのかな?と思い、
ピンマSを1匹だけ、糞を確認したら次の日にあげる、ということにして、様子を見たところ、糞の状態が戻りました。検便もして、所見なし(便からは寄生虫のようなものは特に出ませんでした。)引き続き加温と頻度をあげた給餌。


しかし、吐き戻しをしてしまいました。


5月16日の東レプでお迎えしてから、中々体重が増えず、今までお迎えした子達より痩せっぽちのチビすけでしたが、じわじわと成長して、ようやく25グラムが見えてきた矢先の不調でした。

吐き戻しをした場合はさすがに少しの間餌を控えなくてはなりません。

6日程あけて、かなり小さめのSサイズをあげましたが、再びの吐き戻しをしてしまい、体重は減る一方でした。

それでも、また1週間ほどあけて餌をあげたところ食べ、そして18日に普通の糞をしていたので、少し安心していたのですが、、、、、、、。

18日、糞をしたので仕事前に掃除をしました。その時に手の方ににょろにょろ~、と近寄ってきてウロウロしていたので「ご飯消化できたのかな?よかったね~。今日またご飯食べるかい?」なんて話しかけてました。

そして、相方が帰宅して見た時もまだにょろにょろしていたようです。

しかしその後、水換えをしようとした時には固く冷たくなっていました。


一体原因はなんだったのか、診察の際「餌の頻度に対して、体重の増え方が少ないので、消化の力が先天的に弱い子の可能性も、、、、。」と言われたことぐらいしか思い当たりません。

一体どうしたら良かったんだろう、と考えるばかりです。


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他の子達の世話をするたびに

「ああ、おむすび君はもういないんだな」
と考えては涙が滲み、、、、、そんな感じでブログの更新をする元気がありませんでした。


久々の更新で、このような報告ですみません、、、、、、。