タイトルのフレーズを知ってる人は同年代でしょうね、おそらく。
今日の内容は、良い子悪い子、、、ではなくて、警戒する子しない子普通の子!ってところでしょうか。
最近ひびらなくなってきたハスカップ姫。
優雅にハンドリングされるの図です。
「あんまりこわくないってわかってきたにょろ」お迎え当初は鼻先アタック、尻尾ピリピリ当たり前~!でしたが、そんなの構わずにささっと掴んでハンドリングを繰り返した結果、だいぶ手に慣れたようです。
ちょっと臆病なびびりさんをお迎えしちゃった場合に、こういった威嚇行動がありますが、コーンのアタックは怖くありません。(噛まれたってたかが知れていますww特に迎えたてのおちびさんは)
なので、怖気付かずにメンテナンスのたびに触っておいたほうがいいんじゃないかと思います。
アタックされるのが怖いから、と、メンテナンスの頻度を減らしたり、ハンドリングをせずにいると、いつまでたっても人の手に慣れませんし、万が一病院に行った時なども困ります。
まあ、、蛇が好きな人は噛まれることは前提で飼っている人がほとんどでしょうけどね(笑)
赤目の子のほうがびびり率が高いような気はしますね。
そして、かなりの高確率でバターの子がアグレッシブなびびりである話を聞きます。
(最近、バターを見かける確率が低いだけに、高確率に感じるのかもしれないけれど)
もろこしさんは少し大きくなってからうちに来たので、そこまでではなかったんですが、びびりの片鱗は見せていました。
写真撮ろうと思ったら水浴び中でしたw
コーンスネークにおいては
ストレスをかけない=なるべく触らないでそっとしておく、という考え方もありますが
ストレスであるもの(人の手)が、ストレスではない(餌くれたり掃除してくれたりする危害を加えない、なんかあったかいただの物体)と認識してもらうことが大事なのかな~と思います。
では、この辺で( ^ω^ )ノシ




