
こんにちは。清水佐織里です。
昨日は大阪にて、
ことだまお手当講座の
体験会でした。
お手当を体験して頂く前に、
ウェストをベルトで測りました。
胃腸のお手当をした後に、
ウェストのサイズが変化してしまう人も多いのです。
その後、
施術を担当してくださった
土肥貴子さんと野間里美さんによる
全身お手当を体験して頂きました。
あっ、緩んだ。
つっぱりがなくなった。
開くようになった。
そんなお声が漏れておりました。
そして、
お手当を受けている方を
そばで観ているだけなのに、
「私の頭も小さくなった」
と言われておりました。
そうなんですよね、
ことだまお手当は
お手当を受ける人だけでなく
している人や、そばにいる人まで
身体が整ってきちゃうのですよね。
それでね、
ウェストがベルトの穴2つ分、
およそ7㎝も細くなってしまった方もいらっしゃいました。
※もちろん、個人差はありますよ。
それが、ほんの数分のお手当で
起きてしまうのが、
ことだまお手当なんです。
そして、正座が出来なかった方が、
お手当の後に自然と正座が出来ていて、
私、今、正座できています!!
と驚かれていました。
体験後、皆さんから頂いたご感想をシェアさせて頂きます。
今日はありがとうございました。
私もいろんなセルフケアをしていて、自分ひとりでするのが苦手というわけではないのですが、今日、ことだまのお手当を体験させていただいて、
「自分の身体を、包み込めていなかったな」
と思いました。
セルフケアはしていたし、頭では、「よくなる」「柔らかい手で触ると柔らかくなる」と思っていたけれど、その時に、本当の意味でのことだまというか、言葉かけをしていなかったんだなと感じました。
手慣れた作業のようにやっていたんだな、ということが、今日は本当によく体感としてわかりました。
ありがとうございました。
植物に声をかけてあげると育つように、自分の身体にも、しっかり声をかけてあげることで変わっていくのだと実感できました。
ありがとうございました。
今日は本当にじっくりお手当していただきました。すごく感じたのは、声が優しかったということです。
その声で自分自身もリラックスできましたし、私の組織や筋肉も、その声を聞いてリラックスしたのかなと思いました。
いつもは自分で触れる時に、「ピリッとするかも」と、少し覚悟しながら触れているところがあります。
でも今日は、実際に自分で触れてみた時に、そのピリッとした感じがありませんでした。
それが、すごく感動でした。
ことだまということには、少し前から関心がありました。
きれいな言葉を使うということだけではなく、同じことを言うにしても、優しく言うことで自分の中のイライラが減り、平和が保てるような感覚がありました。
今日のお手当を受けて、自分がなんとなく感じていたことは間違いではなかったのかなと実感できました。
ありがとうございました。
これだけ丁寧にお手当してもらうと、普段、自分の身体に対する意識が本当にないんだなと思いました。 痛いとか何かがあれば、そこに意識が向くんですけど、それ以外の時は本当にほったらかしで、何かがないとそこに集中しないんだなと感じました。 今日は、お手当してもらっている時に、「あ、今ここに手がいっている」と思うと、そこに意識が向いていきました。 それから、言葉を自分でかけるのと、誰かに言ってもらうのとでは、やっぱり違うなと思いました。 耳から入ってくる感覚というか、その方によって周波数や言葉の響きが違うじゃないですか。同じ言葉をかけていただいていても、皆さんそれぞれ違う。 心地いいとか、そういう感覚もあるので、本当にいろんな人に声をかけてもらって、触ってもらうことは大事なんだなと思いました。 赤ちゃんだったら、みんな触ってもらえるけれど、大人になると、なかなか触ってもらうことってないじゃないですか。 だから、スキンシップという意味でもそうですし、その人のエネルギーをお互いに循環させるという意味でも、すごく良かったなと思いました。ありがとうございました。
ありがとうございます。
自分のお身体に優しく意識を向ける時間になったようですね。
そんな風に感じていただけたお手当を、
皆さんも、出来るチカラを持っているんです。
自分自身の健康のサポートに。
そして、大切な方の健康を守るサポートにも。
ぜひね、ひとりひとりが
自分の可能性というものを
もっと知って頂きたいなと思います。
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