週末にピーマンの剪定を行いました。
本を見ると、「枝は2本に分かれ、それが4本、8本と分かれていき、その都度Yの字の分岐点に花が咲いて実ができます。8本に分かれたとき(中略)それぞれ細い方の枝を残し、太い方の枝を切って4本にします。」(参考:マンガでわかるコンテナ菜園の裏ワザ/西村和雄)と書いてあります。
太い枝ではなく、細い枝を残すのは意外です!
こうすることで栄養の分散を防ぎ、1つ1つの実が大きくなるようです。
で、この作業をすると、何となく更にピーマンが大きくなっているような気がします。
正直素人には正確にやるのは難しく、手探り状態でしたが。。
いい感じー


あと、ハラペニョはそろそろいいかな?って大きさまで育ってるし、成長も一番早くこのままだと大量に実がなるので、朝食に2つほど収穫し旦那の朝食のオムレツにしました!
私も味見しましたが、ピリッと辛くて美味しい!!


トウガラシ系では、先が尖っている方が美味しいと書いてありました。


