久しぶりの更新となってしまいましたショック!





13日に26歳になりましたにひひクラッカー






早いなぁガーン







30歳に向けて、しっかりと自立した女性になれるよう、仕事もプライベートも頑張るぞーニコニコ!!





運命的な出逢いをした私とディーラーさんニコニコラブラブ




じゃなくて(笑)



ルミオンニコニコラブラブ




次に迷ったのは色。



ワゴンRはシルバーだったので、次は黒かなぁ?と思っていましたキラキラ



でも、ブラキッシュレッドマイカというあずき色みたいなのが気に入り、それに決定グッド!ニコニコ




ナンバーは、誕生日を入れましたキャンディー


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四角いかっこいい感じの中にも、丸みをおびたBODYラブラブ!ラブラブ


昼間はエンジに輝くルミちゃんも、夜は黒のように変化します星


いつ見てもかっこ可愛い車だなぁニコニコアップ




親バカならぬ、車バカになってしまいましたにひひひらめき電球



そして、中も少しずつ飾り付けキラキラ

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中はミニーちゃんです晴れ



そしてひらめき電球


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ストーンを付けたりキラキラ


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飾り付けをして、



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可愛い可愛い親友がまた一人、できましたニコニコベル




これからも色んな所へ一緒に行きたいですニコニコ東京タワー温泉観覧車





去年の9月、私は今までで一番高いお買い物をしましたにひひ




それは、高級ブランドバッグでもなく、ダイヤの指輪でもなく......




こちらっ!!


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車ですっニコニコ車!!




前はワゴンRに乗ってましたが、ナビもなくて遠出ができず......




車通勤だし、せっかくだから買っちゃおうかなぁ......?




そんな軽いノリでした(笑)




後輩が乗ってたということと、車ならやっぱりTOYOTAでしょー!?
という、とんでもない理由により(笑)まずは越谷レイクタウンのTOYOTAモールへDASH!





TOYOTAと言っても、埼玉トヨタ、ネッツトヨタ、トヨタカローラなど、車種によって会社が違うのね…汗


初めて知りましたガーン




ここでいいなぁ~と思ったのが、bBと、ルミオン音譜


どちらも、ゴツゴツ四角い感じです■




どちらも見積もりを出してもらったのですが、込み込みで同じ位だったかなぁひらめき電球




あと、今までで軽だったから大きいの運転できるかなショック!はてなマーク


と思ってルミオンを試乗したりひらめき電球







見積もりを出してもらったら急に現実的になっちゃって、




本当にこんな大きな買い物をして大丈夫か?

わざわざ新車じゃなくても、中古車とか、新古車でいいんじゃん?

てか、また軽でいいんじゃないの?

他の会社のも見てみたら?

そもそもワゴンRが壊れたわけじゃないし、ナビを付けるだけでいいのでは?





......という、余計な事まで考えてしまい、更に迷ってしまってショック!




なので、母とニッサンやホンダのお店にも行きましたひらめき電球





キューブ、フリード、フィット......
実際に見てみてもピンとこず、見積もりを出してもらうだけですごく時間がかかったり......




やっぱり、あの二つのどっちかがいいビックリマークと、思いましたニコニコ晴れ




ちょうどエコカー減税もあって、早く申請しないと間に合わない時期で......ショック!





そこで決め手となったのは、ディーラーさんでしたニコニコ音譜




続くドキドキ




今日は母の日チューリップ赤


カーネーションと、ケーキを買って帰りましたケーキ



ケーキは、こちら

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チョコレートでカーネーションの花びらのようにデコレーションされていて、芸術的ニコニコキラキラ




でも、さすがに二人でワンホールは辛いので、半分はお兄ちゃん夫婦にあげる事にしましたにひひ




お母さん、いつもありがとうニコニコ音譜



これからも元気でねビックリマーク





避難されている方々がさいたまスーパーアリーナにいられるのは3月30日まで。



その次は加須市の廃校になった高校へ移動するとの話ですが、ここにいる全員は入らないのではないか、という話もありました。




見知らぬ土地にいて見知らぬ所へまた移動、しかもそこへいけないとなるとどうしたらいいのか。



不安が増すばかりです。




しかし、
その様な不安をお持ちの方にこう伝えて欲しいとありました。


『埼玉県は、双葉町の皆様を受け入れたからには、最後まで責任をもって対応させていただきます』


これと言って特徴のない埼玉県ですが、初めて、あぁ~埼玉県ていいなぁ、すごいなぁ、と埼玉県民であることを嬉しく思いました。









ボランティアの途中、注意がありました。


『頑張ってください』


この声掛けはしないでほしいとのことでした。




ごもっともです。


もう、これ以上何をどう頑張ればいいのか。


頑張るのは私たちボランティアです。







どんな避難生活を送られているのか、少しだけですが。

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ここはまだ場所を広く取れていますが、仕切りもなく、毛布を所狭しと敷くだけの場所もありました。


今後の生活の支援と合わせて、心のケアも必要ですよね。





今、まだ加須市の高校で避難生活を強いられている方々。



皆さん体調崩すことなく、元気でおられるでしょうか。


新学期が始まって、多くの子どもたちが加須市の学校へ転校したと、新聞に載っていました。





一日も早く、皆さんの本当の笑顔が見られますように。



一日も早く、心から安心して眠れる日が来ますように。





私達の一人ひとりの力は小さいかもしれませんが、力を合わせて、できる事をしていきたいと思います。