この絵は、かぐさんの近/妙小説
に、めっちゃムラムラした私が、かぐさんを口説き落とし
お願いして描かせていただいたイメージイラストです。
ちょこっと近藤さん、流血表現あるので注意![]()
いや、たいしたことないのですけども一応
かぐさん、小説一部抜粋失礼します。
中途半端に途切れた言葉に顔を上げて万事屋の目線を追うと、そこには傘を差して静かに佇むお妙さんの姿があった。
「じゃあ俺達は先に行ってるぜ?荷物も重ェし。」
わざとらしく大声で言った万事屋は、立ち上がるとお妙さんの背後に立つ新八君を促すように去って行った。
「お妙さん…」(「傍らに太陽」より)
カラーでは、容量オーバーでした・・・。
これほんとは二人とも足の先までありますが、でか過ぎたのでカット。
大きいサイズは後日、カラーに戻してサイトの方にあげますね。
続きが気になる近/妙スキーさんは、ぜひ上記太字の小説題名よりかぐさんのBlogへー♪
(BL、NL両方の素敵小説を取り扱われています。)
優しい近藤さんに、惚れ直すこと間違いなしです!!
そして、銀さんと近藤さんの友情にもホロリ![]()
そんなこんなで、昨日もこの絵を描きながら、またかぐさんのお話を読み返し、ホクホクしていたら!
鴨好きーもっちさんが、また素敵な近/妙小説を書いてくださいましたーー![]()
夫婦設定の未来近/妙ですよ![]()
娘相手にヤキモキする近藤さんとしっかり奥様のお妙さんをぜひ堪能してくださいまし![]()
「守る未来 」
はぁー。もう幸せいっぱいでどうしよう、私
みんな、大好きだーーーvv
ほわほわしすぎて、買い物先で愛車を見失ったのは
ココだけの話・・・・。
駐車場に降りるエスカレーターが見つからなくて
やばい、もうボケたか?!
と思って焦ったけど、よく考えたら、昔から方向音痴だったわ、私。
学生時代、新宿で待ち合わせした友達と結局会えなかった、という変な自慢が出来ます。
