道祖尾blog

道祖尾blog

腐婆による趣味絵とかその他垂れ流しメモのようなもの。
「です・ます」「だ・である」調が入り乱れたり
誰かに話しかけてたりする  いい加減な日記兼覚書。
人様には果てしなくどうでもいい内容。100%自分用!

場所は極難

下記構成で 遠戦なしの上2名を 毎回入れ替え,  ほぼ気力MAX周回

 

稀に 遠戦組の1・2名が90とかになるが 脇差し・打刀はそのまま

短刀のときは 重歩兵を銃に変える (100になったら重に戻す

 

 

 

 

2021年9月時点では 昔の

「戦闘結果画面で待機してると 疲労度回復する」

が適用される。戦闘結果画面じゃないかもしれない。

「次への階に進むかどうか/回復/本丸」

の画面で待てばいいのかもしれない。

何分待てば良いかも知らん。

 

 

巴形45の一撃かつ自動陣形で全体必殺できる階=34F

35F以降は大太刀が出現 陣形/クリティカルで一撃できる時もあるが

巴だけでは対応しきれない場合・多

→先頭を静形or岩融にして 2人制薙刀で対応

38F以降は全脇差敵でも巴一撃で倒せないとき有り

41Fは薙刀3で何とかレベル 

桜管理がむずいので 博多(2列目)+短刀極60歳ぐらい で銃・軽歩兵適当

先頭は何でも ってかんじで全員桜舞いながら61F(現在

65F辺りから↑だと遠戦で1匹も倒せない時があり愛染が全部誉もっていく

ようになるので 下4名全体に銃兵装備

75F辺りから それでも遠戦討伐0のときがあるので育成中の1人目にも注意

 

地下51F桜不散編成(2021年6月

8

 

 

 

2022年4月14日

以下で48Fまで行けたけどたまに真っ赤な七星剣の刀装がハゲる

(これはキャラによるとおも)

更に博多→巴の後に残るキャラが2・3体になり、

なぜか小豆(LV36太刀)だと一撃で倒せない

そろそろ2薙刀編成にするつもり

 

51Fから本格的に倒せなくなり 博多を含んだ戦隊を模索中(過去のそのままで流用中)

 

結局55Fから 七星剣(55)高レベ極短刀(58,78,87,80,77)郡の1つずつ銃兵でも

遠戦で0結果が増え、七星剣が倒しきれなくなったんでいつもの

極何か+高レベ極短刀郡に変更 現在58F

 

上3名をローテーションすることで 全員の桜がずっと舞う

 

万が一のことを考えて部隊二に槍と短刀を配置

 

 

予定数ポイント確保したら 被パワーレベリングを戦闘に2~6を中・高レベル短刀(全銃)

で桜がずっと舞う    ハズ

ネタバレを含む感想有り

 

 

 

最後と思われるダニエル・クレイグ=ボンド、NO TIME TO DIEを独りで観てきました。
母にタイトル(副題)告げるときに「死んでる場合じゃねえ!みたいな感じの英文だたよ」

とうろ覚えで伝えたけど だいたいあってた。

私の記憶が正しければ コロナのせいで上映延期しまくっていたので
かなりのお待ちかね中のお待ちかね作品。
私は基本 俳優で映画を観ないのだけれど ダニエル・クレイグと
ジェット・リーだけは別。(ほんのりコリン・ファースも)
まぁそれでも 見ない作品はあるけどね…(ザ・ワンとかカウボーイ&エイリアンとか)。

ダニエル・クレイグは顔が非常に好み(本作品の映画感想終わり)。
あと体格も踏まえてスーツが似合いすぎるほど似合ってて、
正直作品への正当な評価できないかも。
スーツで登場するだけで星5になっちゃう!

と思ったけど前作のスペクターはダメのダメダメだった記憶が甦ってきた。
このブログで愚痴ったかは忘れたけど 悪役の動機の矮小さ(器の小ささ)と
今までの大掛かりな仕掛けとの比重が合ってなくて萎え萎えだったなぁ。

そんな感じである程度 ”ダメかも” と覚悟して観たところ……
総評でいうと「前作よりまし まぁまぁ良かったです(小並感)」と言ったところ。


前作もそうだけどシリーズで原作がちゃんとあるのかどうかわからんが
やっぱり「動機と全体の仕掛けの比重が合ってない」と感じちゃうなぁ。
いやまぁ 家族皆殺しにされたら復讐するのは勿論でしょうけども年数と規模がなぁ…。
無関係な人までってのと その規模を実行できる資金をどうやって
調達してかつスペクターに見つからないように運営できたのかとか
色々もやもやした。
あと毒の作り方もちょっと回りくどい。
効果もわりと変… と言うか理解できなかった。
これは私の記憶のせいだったわけだが。

”ブロフェルドとマドレーヌって親子なんだよね?それで
 ウィルス手に付けたらマドレーヌも死ぬのでは?”
ってなって上映中頭「???」だった。

今役名を調べようと思ってググってたら色々忘れている事・思い違いしてる事発覚。
マドレーヌの父親Mr.ホワイトだったわ。 つか誰って感じで覚えてないわ。
あと前作のボンドガールもマドレーヌだったって事覚えてないわ。
”そーいや雪山の上の方にいた診療所の精神科の女医さんいたなぁ”
ぐらいのうっすらとした記憶…。
やっぱり1回しか観てないとだめだね。
あと間開けると更に忘却速度倍率ドン。

そのマドレーヌなんだけど……
連続でボンドガールになってるわりに顔がその……
まぁ私の好みでは無かった。

あともうこのツッコミは仕方ないんだけど、
敵の弾はほぼほぼ明後日の方向でボンドの弾だけ
誘導弾みたいな感じで当たっていくところかな。
更に言うとボンドと一般エージェントとのステータス差が激しい。
途中で友達みたいな同僚?の黒人さんが腹に一発撃たれて
そのまま弱って死んでいく…っていう一般人に対して
ボンドは終盤で4・5発撃たれて毒になりながらも敵を倒し、
フラフラしながら外へ出て、最後遺言?も残せて
死因はミサイルと言うとんでもないタフさで 悪いけどそのシーンは笑ってしまったわ。

良かった点を言うとやはり ダニエル・クレイグのスーツ姿!!
でもちょくちょく普通の白シャツ+ズボンになっちゃって悲しい。
というかボンドのユニフォームであるタキシードは正直あんまり好きじゃない。
なんでだろ。蝶ネクタイのせいかな……。
一番格好良かったのがMI6に最初に戻ってきたときの光沢のあるグレースーツ。
ずっと見ていたかったわ……!!!!!!

あとサンティエゴで一緒に戦ってくれたパロマ?って言うサブボンドガール。
めっちゃ美人でめっちゃエロイ恰好で可愛くて有能と言う
「もうこの子メインにすればいいのに…」
と思ってしまうぐらいの娘さんが良かったわ。
あっと言う間に登場しなくなって萎えたけどな。

翻訳:戸田奈津子とOPで出た瞬間真顔になったけど
まぁ私はそもそも話の内容が入ってこなかったし、

誤訳がわかるほど英語力もないので問題は無かった。
最後の「I know」「I knew」の意訳も良かったと思いまス。
(違う英単語かもしれないけども)
そのまんまのセリフもよかったので字幕版だとお得。

キャラクターを誤解しても内容もあんまり理解できてなくても
テンプ速く飽きさせずに観させてくれるのは流石だと思いました。


いやーーでも今カジノロワイヤルのジャケット見返してみたけど
さすがに老けたわダニエル・クレイグ!
老けたダニエルも好きだけど007はちょっと無理だわ!
”顔で観る映画”からダニエル・クレイグは外そうか…
……ってナイブズアウト続編出るの?! 絶対観るーーー

鉄は熱い内に打て 感想は忘れない内に書け。
モンスターハンター
見てきました。 さっき。(2021/03/26 22時半現在)
いつもは ネタバレがある時は白字にしてたんだけど
はたしてこの映画でそれを気にする人がいるだろうか(反語


なので字下げ程度で。
っていうかアメブロでの書き方・投稿方法を忘れてる。
タグとか。










久々に「見えてる地雷」を踏みに行った。
というか映画館で映画みるのがかなり久々。
久々でこんな映画を見に行っちゃうのもまた一興。
あと無料視聴ポイント溜まってたのはほんっとよかた。

ちなみに MH Riseの発売&解禁も本日なので
カプコンと映画会社はんでこの日に公開という愚行を?
と首をかしげるばかり。宣伝効果を狙って?……イヤー…


ちなみに ミラ・ジョヴォヴィッチ+CAPCONという
バイオハザードタッグから醸されるヤバイ臭いのする映画にも関わらず
字幕版・吹替版・MX4D版(吹き替え)とかなり広く使っていた。
あれかなTOHOパワーかな。TOHO系列映画館だったからな。
ちなみに私は字幕版。 観客数は…20~30人というガラガラっぷり。
皆吹替版を見てるのかな(棒)。



冒頭いきなり砂漠を走る撃龍船が出てきてちょっと心が踊る。
撃龍槍もついてたっポイんだけど残念ながら本作では使われなかった。
メンツを見るにMHWのNPCみたいなんだけどMHWやったことないのよね。
でもMHX?のルーキーっぽいやつがいたような。
砂漠には不審な雷を纏う塔が遠くに見える。MHのゲーム中にあるエリアの塔っぽい。
その塔の周囲を航行中にディアブロスに襲われる船。
そんなディアブロスさん戦闘民族だったかなぁ…。
ジエンモーランのほうが来てほしかった。
トニー・ジャーなハンターさんが船から投げ出されて場面転換。

リアル世界!こちらもどこかの砂漠(スタッフロールみるにナビブ砂漠)。
国連のほにゃらら機関、行方不明になったレンジャー部隊=B班を探すために
ミラジョボビッチと他部下のA班=捜索部隊が現地に移動。
あっという間に砂嵐+雷がやってきて、あっという間に異世界転移。
この辺急展開だけど勢いがあって私に良し。
ただここの転移描写がちょっと長い上にフラッシュカットっていうの?
めっちゃ画面が早く切り替わってスクリーンが光りまくって
大変目に優しくなかったです。不愉快。

異世界転移後、すぐそばにB班の痕跡(と言うか全滅)発見。
いいねサクサク。状態を見るにどうやらB班は炎による全滅。
もうこの時点でファンはもう最後が見えちゃったよね…。
モンスターハンターの顔ですもんね。

その後A班は呑気に歌いながら見知らぬ砂漠をドライブしていると
でかい骨発見→どうも地球じゃないとわかる。
それを遠くから見ていたトニー・ジャー。
トニーの超遠距離矢(ペイント矢)による警告にもかかわらず
A班=現代っ子達はディアブロスとモロ対面してしまう。
ちなみにこのディアブロス。超絶金冠です。
私はこのディアブロスを見に来たのこの時の心境は
「うおおおお!現代っ子にパワー見せてやって下さいよ!」って感じ。
現代っ子はアメリカン映画らしく銃撃ちまくり。
通常弾1ぐらいにしか効いてないらしくディアにボッコボコにされるA班。
一人犠牲をはらいつつ一行は岩陰に隠れる。
そのときトニー・ジャーがディアブロスに2回目の超遠距離射撃。
爆裂矢。爆破属性弓かな?
片角が折れるディアブロス。
 魔 王 爆 誕
なるほど魔王個体はこうやって生まれたんですね。


岩陰に隠れなんだこの世界!とかやってるA班。
絶対に帰るぞ!と意気込んだ瞬間即ネルスキュラに襲われるA班。
つか最初ネルスキュラだとわからなかったわ。真っ黒だし形が違う。
そして びっくりするぐらいいっぱいいる。
こんな砂漠でこんな大群必要ある?むしろ維持できなくない?
さてA班壊滅後、一番最初に毒っぽいの受けて倒れてしまっていた
隊長=ミラジョヴォがなぜか蜘蛛の巣巻から素手で脱出。
この後の展開からしてもそうなんだけど 人間じゃないのでは?
ネルスキュラの巣でA班全滅を確認するミラ。
映像的にこの巣全体がすげーーーーー(ムダに)でかくて
どうやってこっから出るのかと思ったけども意外にも外はすぐだった。
でもミラ傷+毒なのによくめっちゃ動けるな…。
まぁミラだもんな…。
そして一人生き残っていた仲間を発見するもネルスキュラの卵を
植え付けられているという必要あるかどうかわからんグロ描写を踏まえつつ
決死の思いでミラ地上へ。 太陽光が苦手なネルたんだったので

なんとか生き延びることに。

全滅→失意→それでも生きる って事で現状把握のため丘に登るミラ。
なんか色んな船(撃龍船?)の大量の残骸発見。そこでトニー・ジャーに襲われる。
なんでトニー・ジャー=ハンターさん襲ってくるの?(話し合いする気なし)
ミラは上記の事があってまだ1日もたってないのに何故ハンターさんと
同等レベルで戦えるの?トニー・ジャーだよ?
ともあれトニー・ジャーに捕らえられるミラ。
その後喧嘩しつつも仲直り。二人は共闘することになる。

二人の目的は塔。トニーの目的はともかくミラはあの塔の雷が多分
転移の原因ちゃうんかと適当にあたりをつけていたのだ。あたってるけど。
とりあえずディアブロスが邪魔なのでネルスキュラをなんとか倒して
毒をゲット→眠らせて車残骸からRPGを取り戻しつつディアを倒す作戦。
この戦闘準備の際、ミラは双剣をトニーから教わるんだけど
ふっつーにキジンカー!してた。やっぱ人間じゃないのでは?

なんやかんやありつつディア討伐完了(ちなみにネルの毒で
眠らせる作戦は一瞬しか眠らなかったため失敗してた)。
その際トニーが瀕死の傷を負う。そんなトニーをディアのウロコ
ベッドで運びながら塔に向かい歩くミラジョヴォ。
ハンターよりずっと不死身すぎる。ほぼ飲まず食わずで。
おかしいだろ…。アメリカのレンジャーは超人なの?

なんやかんやでトニー復活。唯一この辺が中だるみな感じのところかな。
復活後のPT、特に問題もなく塔周辺のオアシス到着~。
水辺にてホーミング生肉=アプケロスたちが登場。
本作では大型モンス以外のモンスはもうこいつだけ。というかここだけ!!
あ・いやもう一匹ここでガレオス登場。水辺からのびっくり要素で。
つかお前砂漠生息だろ。なんで水ん中からくんだよ…。

そのオアシスにてトニーの仲間=冒頭の撃龍船面子と合流。
一回無意味な衝突もやりつつ全員で共闘することになる。
撃龍船面子は塔の稼働停止したい調査団だった。
その塔の護りは ご存知リオレウス。
弱点を教えてもらいつつ いざ大人数クエストへ。
塔の入り口手前でレウスさんとご対面。
ゲームよりもずっと高火力・連射な火炎を放ってくる。
レウス無双!
あとサイズが金冠ってレベルじゃねーぞってサイズ。
絶体絶命で 崖から落ちるミラ→ちょうどよく開通していた
異世界→現世へのゲートへ落ちていくミラ。

そして現地の部隊にタイミングよく回収されるミラ隊長。
『え…え?レウスは?…まぁ勝つの無理なでかさだし
 こういう倒せなかったエンドもありなのかな』
って思ってたらそうは問屋がおろさないぜってかんじで
ミラを執拗に追いかけてきていたレウスさん。

レウスさんの火力に為すすべなく全滅する現世部隊(大人数)。
そんな中でもなぜかどっこい生きてるミラジョヴォヴィッチ。
まじで人間じゃねーよ。
部隊の残骸から都合よくこんなところに高火力アイテムが
みたいなかんじでゲットしてレウスの口にin!
爆破属性で口内大爆発のレウス。倒れるレウス。

や…った か? → やってない

復活するレウスに呆然とするミラ。絶体絶命!
そして 飛んでくる爆破矢。
そう、ゲートを通ってやってきたトニーさんです!
トニーさんが猛烈にレウスの傷口に爆破矢うちまくって
ようやくレウス討伐完了。

これでトニーさんは現代っ子に?と思ったら
どうも ミラさんは異世界=MH界に戻り塔破壊する事を決意。
(ミラさん戻れなくなっちゃうのでは?)

特に現世に未練がないのかこんな危険なものを残しておきたくない

という使命感が湧いたのか。そいやミラさんが大事にしている

フォエバーの刻印がある指輪はとくに伏線回収されませんでした。
MH世界へ戻る一行。これはまだ序盤だ、次が来るぜ!!
ってかんじでゴア・マガラ登場。全員で切りかかりEND。
影からこっそり見ている意味深なローブをきた人物がいたけど
あれはミラボレアスなんだろうか。
次回作へ続く…みたいなオチだけどそれは無い。
おそらくではなく100%無い。


うん。まぁあんまり中だるみが無くて良かったよ。
(ストーリーの褒める点は以上)
大型モンスターが 以外にも結構出てきてぬるぬる動くのも良かった。
ただなー権利の問題もあるだろうけど MHの例の音楽とか
一回も鳴らないのはちょっと残念過ぎたな。
全体的にはまぁ予想通りのバカ映画。
ファン目線で言うと「大型モンスターは良いけどゲーム内容とは
ほぼほぼ合ってないのでウーン…」という感じ。
全体的に重めのストーリーで(現代人はミラ以外全員死ぬし)、
ゲームにはない無意味なグロ描写があったのも減点だわ…。
ちょいちょいいらないシーンはあるけれど基本的に
ジェットコースタームービーではあったので私的にはまだ
見ていられる映画ではあった。ま・ディアブロスがいっぱい
出てたので全然合格ですよ!(上から)

ちなみにスタッフロールが終わり音楽も止むとちょっと遠くから
「グー…スー…」みたいな音が聞こえてきたんだけど
帰り際にみたら わりと前列にいたオッサンが熟睡してた。
なぜ無理して見に来たのか…。 誰かの付き添いとか思ったんだけど
どうも一人で見に来てたっぽいんだよね。
なんて豪華な昼寝(夜)。

【登場キャラ別感想】
・人間(現代ッコ)
ミラは基本的に人間ではない。
怪我しても痛そうな顔や悲鳴を上げるわりにすぐ復活。
スタミナは無尽蔵。空腹も無問題。便意・尿意は無い。
あと現地の小さい害虫(蚊)とかもほぼ出てこないのだけれど
まぁ話がややこしくなるからいいか。
他のモブ人間は基本的に「敵が強敵だぞ」と知らしめるための
ギミック的に殺される存在。気の毒すぎる。
特に腹に卵埋められるやつ シーン的にいる?って感じ。
そういうのはバイオでやっとけ。
・人間(モンハン世界)
トニー・ジャーも基本的に人間ではない。
まぁゲーム世界のハンターさんは高台から飛んでも死ななから
トニーのほうが人間寄りまである。
調査団団長は英語が喋られる=意思疎通のツールとして
出てきただけの人 という印象。有名俳優さんなのかな?
他はまぁ…中国人多かったネ。多分死人は出て…無い?
こっちの世界の人は基本的に人間じゃないのかもな。
・小型モンスター
アプケロスとガレオスのみ。もっとクンチュウとかさー!
ランゴスタとかさー!ゲネポスの群れとか出してほしかった。
戦わなくてもいいからいっぱい出て欲しかった。
その辺ちょっと寂しかったな。
大型モンスも対決せんでいいから遠くにいるとかそういう
シーンが見たかったな。特にバサルモスが見たかった。
・アイルー
出ても出てこなくても問題なかったキャラ。
とりあえずMHといえばアイルーっしょ!出しとけ出しとけ!
と言わんばかりのとっつけた感のキャラだった。
造形については「誰だお前」
・ディアブロス
私の鑑賞目的。かなりいっぱい登場してくれる上に
序盤からモリモリ活躍してくれたのは嬉しかった!
魔王になってからはRPGも効かず、流石ってなったが
骨素材の大剣による頭かち割りには勝てなかったヨ。
顔や体の造形はわりとそのままだったのでgood。
ただ本作のディアは角で人間を器用に突っ刺したりするんだけど
そんな残虐モンスではない。産卵期メス限定で凶暴化する草食モンス。
まぁ映画ナイズドされるのはしょうがないね。
動きとしては 討伐される直前で尻尾ぶいーんも
やってくれて私的に満足なんだけど
惜しむらくは、一番有名な頭を下から上へ円を描くようにしながらの
咆哮モーションがなかった事かな。
一番ダメなのは ティガレックスのように翼で地面をつく通常ポーズ。
ディアブロスはそんなことしない。許さん。

それともMHWではそういうポーズするの?
・ネルスキュラ
誰だおめえ ってくらい最初わからんかった。造形がぜんぜん違う。
ネルたんの 「進もかな引こうかな」という独特な動きもせずに
サカサカ動くただの黒くてでかい蜘蛛。色味まで全然違う。
もちろんハサミバチーーーンも無いし、糸でターザン→のしかかりも無い。
原作にはいない集団行動を取る要素が増えていた。
単なるグロリョナ要因。無いわー。
・リオレウス
本作一番楽しんでそうに見えたモンス。MHの顔らしく造形も完璧。
ただ 異様にでかいのはなんでなん…。ミラさんを通常人間サイズとして
レウス目と人間の上半身?が同サイズぐらいまで巨大化していた。
まぁ本作のラスボスだししょうがない演出なのかもな。
MH世界でも現代世界でもすごい火力でやりたい放題でGOOD!
ちなみに火炎放射のように炎を吐きっ放しだったり
ものすごい連射をしていたりと体のサイズだけではなく性能も向上
していたので実際ゲームに来たら勘弁!っていう個体になってた。
空においてはヘリを潰し、地においてはハンター軍団を炎で圧倒。
モンスターハンターの代表として面目躍如したのではないだろうか。
最後倒れるところはなんか悲しかったけど…
これほどでかいと天鱗2枚ぐらい取れるんじゃないかと思ってしまった
ゲーム脳の私でした。
・ゴアマガラ
俺たちの冒険はこれからだ担当。
造形は完璧だった気もするけれど登場時間は1分もなかったと思うので
よくわからない。
これからシャガルマガラと戦うんだろうなーとか
塔の上ではバルファルクと戦うんだろうなー。
とか想像シマシタ。

Nintend switch [JOYコン]の修理についての前準備と結果報告。

本体の方については 知らぬので 本体故障でこのブログに来ちゃった

人はほぼ 参考にならないのでご了承ください。

 

<故障内容>

初夏ぐらいから ゼルダの伝説 Breath of the wild のプレイ中

右のJOYコンのアナログスティックがおかしい。

馬に乗ってボヘーと進んでると カメラが俯瞰になる。

矢をつがえて狙いを定めている最中に カメラがどんどん俯瞰になる。

つまり 右アナログスティックを押していないのに「↓」方向へ

自動入力されてる感じ・・・。

押し戻したりすると治る上に 他のゲームではあまり使わないので

修理だすかーどうしようかーと悩んでいたのだが

ふとした時に購入日というか 納品日を見る機会があって

届いた日が2017年の8月頭だった。 

それに気づいたのが2018年7月12日前後。

やべえ!保証期間切れる!(確か1年だよね!?)

と思って重い腰を一気にアクセル全開で上げた。

でも コントローラも本体も落としたりしてないのにナンデー?とは思う…。

知らずバトルシーンで 緊張してぐいぐい押していたんだろうか?

 

<前準備>

さて、公式の「修理に出すときの注意点」的な諸々をチェックする

段階で いきなり「保証書どこよ」ってなった。

自分は 開封したら 「保証書は箱に入れっぱなし」のパターンと

「保証書まとめケースにin」パターンと 行動別れており

その分別は気分だったりする。

 

まぁswitch開封時にケースに入れた覚えがないので

箱にいれっぱだろうし~そんな準備に時間かからんよね

って思ったら箱に無え!!

一気にテンパるわたくし。

念のため保証書まとめケースを探すも無え!

いよいよテンパるわたくし。

どんな外観か、どこに入っていたのか慌てて公式をみると

「外箱に保証書が印字されている」との事。

最初からここ見れば良かったと思うのは 終わった後だからだ。

 

次に納品書。

保存してねぇよ…。 まぁ保証書があるからこれは「あればベスト」

的な物だろう!と勝手に判断(dms)し、かわりにニンテンドーストアの

領収書を付けることにした。ようするに 『youのところで買ったわけで、

納品記録とかそっちで追ってくだせえ』って意味で…。

本当は納品の日時で保証期間を判断していると思うので納品書が

一番良いのだろうけどね…。 一応「ニンテンドーストアの領収書」

なら行けた。 ひょっとしたら無くても行けたかもしれん。

 

修理依頼表?はネットで提出。

「5,500 円(税込)をこえない場合、見積もり連絡は不要」を選択。

その値段だったら新しいの買うし!!

 

梱包は ちょっとだけ大変だったかなー…。

本体入れるかどうか悩んだけれど「故障該当の製品を入れる」

って感じの事が公式にあったので JOYコンだけいれよう!て決断。

一応ワープロで「不足製品があったら 送ります」のメモを印刷して

添付しておいた。

しっかし 外箱が保証書になっているので JOYコンだけなのに

かなりの 大きさになったわ。 保証期間内=着払いだからいいけどさー。

更に 外箱を更に 梱包しなきゃいけなかったのでそのダンボールを

選定するのにまたちょっと悩む。

switch外箱自体は 平べったいので 小さいのだが

手持ちのダンボールは ほぼ立方体に近いダンボール

横幅で合わせると結構なでかさに…。

当然空白大なので入れるクッション材用意で一苦労。

 

2018年7月15日にセブンで発送。

16日が海の日で祭日だったし、別に急いでもいないので

着払い伝票(保証期間内に限り着払OK)の着日指定欄

空白にしたんだけど 受付の店員さんに16日着ですねー

と記載されたワ。 まぁ良し…。

 

<待機>

必要修理日数?は「~14日ぐらい」(最短の方は忘れた)と

公式にあったので まったり待つ事に。

ただ16日受け取らなくても17日受付だとばかり思っていたら

「受付ました」メールが来たのが19日。

まったり待つって言ったけど おそくね!?と思ったが

ひょっとしたら 夏休み前のかけこみ修理がイッパイ

来てるのかもしれないな と自己解決?

ネットで調べるとJOYコンは 結構故障しているみたいだし。

 

<結果>

と思ったら 22日昼ぐらいに修理完了JOYコンが届いた。

受付から修理まで はええええええええ!

そして無料でした。 

う・うん 私荒い使い方してないしね!とは思ったけれど

自己原因破損?と違いがわかるのだろうか。

やっぱ 同じ症状が他でも出まくっているのだろうか。

不明。

あとswitch箱はクッション材を入れて発送して!って

送付サイドには言うわりに 帰ってきた箱は switch箱

ミッチミチの外装箱?で switch箱そのものは プチプチを1周させた

だけだった…。ま・まぁ JOYコンだけだもんね。

 

<悪いトコロ・良いトコロ>

・症状にもよるだろうが修理が早い。

・保証期間内なら まともな使い方をしていれば

 ちゃんと適正価格?で修理してくれる。

・当たり前だが修理レポートもきっちりつけてくれる。

・当たり前だがswitch箱内部にいれた物は全部返却してくれる。

 (領収書いれたクリアファイルまでちゃんと入ってた)

 

・保証書について、もうデザイン的に見た目最悪だろうが

 箱上面に「保証書は外箱に印字されております」って

 デカデカと記載してほしい。 

 箱そのものが 保証書ってアイディアは良いけれど

 ↑が徹底されていないと 親とかに捨てられてしまうお子さんが

 続出するのでは…?

・症状欄の文字数制限が少しきついかな。

・クッション材返して(微嘘

 

以上、久々に書いて ブログの書き方忘れてた…って思ったけれど

そもそも ブログの書き方とか知らねーわってなった私でした。

ざっと(?)観てきたー

サクッと白字ネタバレ感想(覚書?メモ?)書くー

 

 

 

 

 

 

はっきり言って何の期待もしないで見てきた。

今後公開されるであろうアベンジャーズで「こいつ誰?」とか

「そんな事あったの?(なんの話してるの?」ってシーンが

出てきたら 流れ的に脳が一時停止してしまうだろうと

思うので  予習的な意味あいで鑑賞。

 

まぁ役者の顔が若いし 声もたっかいし スタークも出るしで

そこまで(シビルウォーみたいな)暗い話ではないと思ってたけど

かーなーりーの ライト映画だった。

というか 10代のキャッキャキャッキャがすごい!

今までのスパの学生シーンなんてわりとオマケ程度だったけど

今回のは本当にがっつりティーン!!!!!!!!!!!!!!な描写だった。

今までのスパは原作寄りなんだろうけど

今回のが一番軽く観れて良かったなー。

今までのは こう…悪役とかヒロインとかの人間関係の

モヤモヤとかが複雑だったりこじれていたりで

そんなに楽しくなかったんだけど本作は楽しく観れた。

昔のジャッキー映画みたいに あまり深く考えなくても

OKな映画は良いね。

ふわふわキャラキャラ(?)でちょっと強い人には臆病な

高校生のピーターが「でもやっぱり悪は見逃せない」っていう

性格も良かったわー。

そして今回でもわりと悪役誕生の原因の一部がスタークで

ちょっとわろたよ。

アクションシーンはグッド!だけどちょっと一部

何やってるかわからないところがあったわ。

特に飛行機でのところ。

 

ただ、ひゃくてんまんてん!!かと言われると全くの微妙。

脇キャラ、ネッドは良い奴なんだけど 良い奴なんだけどうぜぇ…。

頭良くてマジ良い奴なんだけどうぜぇ…。

ヒロインの子もまぁ美人だけど良さがわからん。

真ヒロインだろうMJは性格面白いけど正統派美人ではない。

脇役多人種杉で なんか いちいち「?」ってなる。

全体的にライト感覚なんだけど 大爆笑するような突出した

ギャグシーンは無い(わざとそんなシーンは作らないように

しているのかもしれんが)ので不満…。

正直脇キャラもギャグも アントマンの方がずっと(私的には)良質だった。

「ピーターのスパ能力と要因は観客の皆は知っているよね」

という体なのも驚いた。 私は別にいいけど 「この作品がスパイダーマン

初回です!」って人には大変不親切だろうな。予習必須映画ってか。

作品のどこかに アベンジャーズがらみのスパである、

と書いておかないと 単体のスパ映画だと思う人もいるんじゃないのかしら。

チラっとレベルじゃなくてかなりゴリゴリにアベンジャーズ

の話がらみなので (知らなくても観れるかもしれないが)

マジで一言 副題の更に副題みたいな感じでいれとけばいいのに。

 

そんな感じかなー 久々に点数でいうと65点ぐらい…。

あ・スパ役の子の可愛さは100点満点だよ!!!可愛い!

あんまりネタバレ書いてないな。

 

あと最初 オッサン(バーチャー)の中の人がわからなくて

でもどっかでみたことあるよな…

と思ったらマイケルキートンとわかってびびった。

DCヒーローの初代バットマンが!!悪役に!!!!

まぁビートルジュースで面白悪役その前にやってたけどな。

 

アイアンマンの監督で アベンジャーズにもゲストっぽく

出演していたジョン・ファブローが がっつり出演してたなー。

 

おわり

老化と地頭(?)のせいで 昨日観たのに薄れゆく記憶。

箇条書きに小学生並感想いってきます。

例によって白文字よ。

ちなみにアニメは観てるけどコミックスは読んでません。

 

 

・CGが割と綺麗思ったほどひどくはない

・街並みも思ったほどスタジオ感が薄れているというか

 銀魂アニメ(原作も?)感があって良かった

・ただ天人は着ぐるみ感半端ない

 でもそれが逆に面白かった

 天人が少しでも映る場面は変な笑いが出た

・殴りツッコミ?殴り系ギャグ?はアニメでもあまり笑えないし

 実写になるともっと寒さが増した

 でもコレ外すと銀魂じゃないから難しいところ

・キレツッコミ/大声ツッコミも アニメでもさほど笑えないけれど

 実写になると ただ寒いだけだった

・「~ですかー?」という銀さんのつっこみも

 実写だとちょっと違和感

・銀さん=小栗旬

 割と良かったが髪の毛がなぁ…乗せてる感がなぁ…

 そこも楽しめた人は勝ち

・メガネ=菅田将暉

 好きな人には申し訳ないがこの俳優さんの顔が苦手

 …しかし劇中一番巧かったし、新八に合ってた

 台詞がよく聞き取れて、演技も(私が言ってもアレだが)良かったが

 キレ芸はやっぱり違和感

・神楽=橋本環奈

 芸能人に全く疎い私だけれど「1000人に~」の件は

 知っていて笑った(これは監督の功績か)

 ただ顔は良く知らなかった 

 今回じっくり見たけれどすっごいすっごいすっごい可愛い

 演技も頑張ってる   

 そう、頑張ってる…けどやっぱり まだまだ演技勉強中

 って感じで違和感バリバリ 作中一番の違和感俳優

 でも可愛い(重

・他=ムロツヨシ/佐藤二郎は さすがのさすがに

 ギャグパートは大変面白かった

 涙少し出るレベルで笑ったけれど

 キャラの演技が巧かったかと言われると微妙

 お妙さんの人、有名な女優さんだったんだね!

 本当に私芸能人(特に美人女優さん)の顔覚えられねえな!

 長澤まさみ・大変似合ってたし、巧かった

 ただキレ芸は他の方と同様に微妙

 来島また子の菜々緒、全てのセリフに「ッス」+「!」

 が付くキレセリフで大変だったと思う

 よく頑張ったで賞をあげたい(?)

 倒れた時の脚の美しさよ…

・笑った処1

 小栗旬の歌は良かった そして笑った

 ただ アラビア文字とハングルはもっとマイナーな言語の

 文字だった方が面白いと思いました

・笑った処2

 ザクのシーン

・笑った処3

 ゴムゴム~殴り合いのシーン

・笑った処4

 メーヴェ

・笑った処5

 プチン (多分本作で一番笑った)

・笑った処6

 その他細々した笑いは各所にあった 主に主人公外

 (新選組とかお妙さんとか武市とかまた子とか)で

・寒かった処1

 上でも言ったけど キレツッコミと殴りツッコミ

 外せないだろうし 外しちゃだめだとは思うけどね

・寒かった処2

 アニメでも微妙だったけど CDTV

 内容は割と面白かったけれど CDTVの状況?体(てい)?

 がなんかダメだった

・仕方ない事だけれど シリアスパートが多すぎて残念

 紅桜編、アニメの方でも見て知っているし 話的には

 嫌いじゃないけれど

 もうちょっとギャグパートが欲しい

 そっちはドラマ?の方で補えるのだろうか

・わりと秀作だとは思うけれど 絶賛するほどではない と思う

・一人で見に行ったけど一人で良かった

 誰かと見に行ってその人が絶賛し始めたら 温度差で

 気まずくなるだろうし

 可能性の一つなだけだけどさ!

 

うーん思い出せるのは こんなところかなぁ…?

実は前の記事の 料理人より先にこっちを見てた。

何で先に書かないかというと…

特に言う事あんまり無いんだよね…

(以下白字)

 

言う事ないと言うか

何も言えないと言うか…。

感想だけで言うと

「面白かった」(小並感)なんだけどね。

 

前評判から「面白い面白い」「原作も読むべき」って

某所で言われてて期待しちゃってたのも悪いんだけどネ。

いや面白いよ 面白いけど

色々理解できねーんだよ(難しくて)

色んなカタカナ(機器やシステム)が一瞬で出てきて

説明も無く流れていく・・・ 辛み。

あと「火星版 鉄腕・DASH」っていう程メッチャ農業してない気が。

更に私全然火星知識ないからよくわからんのだけど

重力は地球と同じレベルなん?

母が「ジャガイモあんな茎上に伸びないだろ」っていってたけどどうなの?

更に空気と水は∞なの? 火星では砂埃舞いまくってたけど

真空ではないんだよね? 何が大気主成分なの?

色々疑問が多すぎる。

あと「死体は一年で砂の下だ」とか言う割りに

主人公が ”1992?だかに火星においてきた機器”を

探し当てる時めっちゃ 地表近くにあったけどどういうこと?キセキ?

そして 主人公たちが最初に遭遇した嵐はそんな頻繁にはないの?

色々無理がありすぎない?

ってなっちゃって こう…あんまり素直な気持ちで鑑賞できなかった…。

演技と映像が素晴らしいので見入っちゃうし面白かったんだけどね。

 

あと一言言うと

こんな綺麗な中国 は無い。

最近(遊ぶ)時間があんまりないので

感想は短めに

 

大きなヤマ場もあまりない作品なんで

白字にする必要はないかもだけど一応。

 

レンタルDVDにて鑑賞。

知らないタイトルだけど 平積みというか

表紙を見せる置き方だったのでオススメなのかなーと思ったり。

 

あとブラッドリー・クーパーは Aチームで好きだったので

借りてみました。

っつーか普通に料理モノ映画好きなだけだけど。

(料理下手で料理嫌いなのに)

 

感想としては ブラッドリープチ目的で鑑賞したわりに

主人公のアダム(ブラッドリー)がクソすぎてクソすぎて

何もいえねえ!

食材に謝るのはお前だよ!!!!!!!!!!!

買った平目は(ビニールに入ってるとはいえ)地面に置くしよう!

パーティーで女性を置き去りにするしよう!!!

お世話になった店を潰すしよう!!!

イイヤツか悪いヤツを判定するとしたら

「ハイ、クソー」って感じで即決定できるぐらいクソ野郎。

料理が出来なかったら本当に顔のみって感じ。

感情移入できねえ!!

 

でもよかったところもあって

それがトニー。

アダムの旧友(親交戻すけど)であり出資者?

ゲイ。

かわいい。

かわいい上に 超有能。 アダムも一目置くレベルの舌の持ち主。

しかも金持ち。

このトニー役が シビル・ウォーの敵役  ダニエル・ブリュール。

ちょっと背丈は無いんだけどそれがまたよい。

っつーか顔 ユアンマクレガーに似てるよね。

ただ 時々 頬が出すぎてて ンー・・・ってなる。

まぁ この時は役が超可愛くてよかったので顔はあまり気にならない。

めっちゃイイヤツ。

メッチャアダムをフォローする。

ヒロインのエレーヌなんか目じゃないレベルの女子力。

すごい好き。

この映画の良心。

 

料理映画としては どうなのかというと

色々おいしそうなんだけど 飾り過ぎてて ちょっとなー。

もうちょっと 下町レベルが私的にベスト。(?)

そしてディナー・ラッシュみたいな キッチンで起きている

戦争みたいな忙しさ描写が好きなんだけど

本作は シェフがクソ野郎すぎて 一々指示がイラっとしてなぁ・・・。

料理映画のみで好みのランキングを書いてみると

1「レミーの美味しいレストラン」

2「シェフ 三ツ星フードトラック始めました」

3「ディナー・ラッシュ」

4が本作か マーサの幸せのレシピ

6が「大統領の料理人」

 

こんなかんじかな。

もうちょっと料理人の個性(特にマックスとか)を出した

シーンが欲しかった。

恋愛描写とか借金描写はちょっと蛇足だわ。