もう近頃はすっかり内臓まで歳をとってしまった。300ml近い牛乳とたっぷりシロップ、生クリームは重すぎて、大好きだったスタバもいよいよ卒業か、という感じなのだけど、これだけはまだまだ受けつける。ジンジャーブレッドラテ。ミントモカを出せとは言いません(たぶん重くて飲めないからな)。
毎年これが発売すると、この時期がきたなーと思う。そして、金髪の白人が暖炉とでっかいツリーのそばでジンジャーブレッドラテを飲みながら談笑するところが思い浮かぶのだ。
そんなところを実際に目撃したことは一度もないというのに(笑)。
ドラマの見過ぎだな。
来年はきっと、デスパレートな妻たちのフェアビューみたいな町にいる友だちを思い出すはず。
