サンドイッチを食べに、遥々広尾まで行ってきた。
ホームワークスのマッシュルームサンドイッチ↓
このお店、麻布十番と広尾にしかない。
どちらもあたしには縁のない土地。
なのにわざわざ広尾まで食べに行ったかというと。
宇多田ヒカルがここのサンドイッチを食べたと言っていたからヾ(´▽`)
ゴメン、友だち!!
そんな理由で広尾まで引っ張り出しました・・・
ドリンクに頼んだのはアップルサイダー。
ランチ中ならお代わり自由だとか。
さすが、いい値段だけど気が利いてるわ!
と思いきや、4杯目は注ぎにきてくれませんでした(ノ_・、)
当たり前か。
1時に待ち合わせしてご飯食べて散歩してコーヒー飲んで、
気がつけば6時。口がカラカラ。
学校があるので仕方なく帰りましたが、
もっともっと話せた気がする。
話し忘れたことも特にないのに。
「この人は10分も持たない」とか、
「食事の2時間が限界だな」とか、
「誰かいればいいけど2人だけで会うのは辛いな」とか、
いろいろ制限のある人がほとんどの中で、こういう人は珍しい。
それとも誰とでも最初はそうなんだっけ?
でも彼女との始まりにそんな違和感があったかどうか、
今となってはもう思い出せない。
