児童相談所から紹介された番号へ勇気を出して
電話した![]()
ここはDVからの救済をする機関でした。
担当の方の名前すら会うまで内緒でした。
面談予約をし、担当の方といよいよ会うことになった。
個室に案内されると、そこには優しそうな中年の女性が出迎えて
下さいました。
ここで旦那がしていることを主に話すことになった。
まず身体的DVについてと、
そして2年前から生活費をもらっていないこと![]()
その後、私の貯金をすべて奪われてしまったこと![]()
経済的DVと言うらしい![]()
貯金を奪われ、身動きがとれないのです
ここでDVシェルターというところの説明をうける
ここはお金が無くても
家具家電付きの住むところが与えられる
ただし、場所はどこかも教えられない
逃げるためのシェルターなので遠い所
ということは、仕事は辞めないといけない
携帯電話も2週間は使えない
中学生以上の男子は連れて行けない
誰にも言わず逃げないと意味が無い![]()
これにはなかなか決心はつかなかったので考えさせて頂くことになり
ました。