無限の住人、見ました。
録画を自宅で。




去年の邦画ですね。
キムタク主演で、結構若手の有名どころ沢山出てますね。

いろいろドロドロしてて…プンプンタラー

描写がリアルすぎて見てられなかったショボーンガーン


以下、あらすじ、Wikipedia抜粋。

剣客集団・逸刀流(いっとうりゅう)に両親を殺され、実家の剣術道場を潰された少女・浅野凜(あさの りん)は仇討ちを遂げるため、不老不死の肉体を持つ男・万次(まんじ)に用心棒を依頼する。依頼を受けた万次は、凜と共に逸刀流との戦いに身を投じることになる。

なんかもう、とにかく人が沢山死ぬガーン
何が正義とか正しいとか、誰が善とか悪ではなくて。
みんなが、自分の正義(それが復讐であっても)の中で生きてるんだなぁと思いながら見てたんだけど。
なんか、泥臭い映画でした。

しかし、誰かが切られるたびに、擬似痛がして笑い泣き笑い泣き笑い泣き
あかん、私はやはり、こういう、邦人の痛みを伴う映画は苦手です笑い泣き笑い泣き

主人は、面白かった、と申しております。
うん、私も面白かったと思ったけどね。得意か苦手かっていうと、苦手でしたニヤリタラー