このまま消えていくのだろうか?なんて思っていたりして。。。
でも少しずつでもやっぱり書こうとまた始めたのでした。
TAFEが始まってから病のデパート状態になっている私の体。
週3回通えばいいだけの学校でなんでこうもストレスにさいなまれるのか?
それはやっぱり環境の違いだと思われる。
体の仕組みを勉強するのは楽しいけれど、先生の話す意味の30%位しか汲み取れない。
よってもともと、とても基礎を勉強しているのに、その中の更に基礎の基礎しか自分で理解できないのだ。
と言うことは、ほぼ学ぶものがない!!
状態。これはもう何もごとにも変えられないほど退屈!!なのだ。
退屈って。。。。あまりにわからないとこんなことになるんですね。。。知らなかったです。
小テストは意外に簡単のため、わからない!とイライラしても、勉強してもなるほどこれ使うのね!!っていう満足感も得られず。。。
あまりにつまらないので、悩んだけれど、これは海外留学生なら誰しも味合うことらしい。
つまり、理解できなくて辛いのだけど、だからこそ、学べるものが少なくて退屈なのだ。。。
なんだこれ。。。ローカルの人々よりも何十倍も高い料金払っているのだから、もうちょっとなんとかしたいものである。