TOPDANDY REAL 早良あたるの人生折返奮闘記 -446ページ目

7月17日

切り替えが難しい💦




夏休み明けの小学生みたいで😫




楽しんだ後が大切だ真顔




さて3連休ということであっちもこっちも人だらけあせるあせるあせる




一番危ういのは地方からの車、普段運転しないドライバーあせるあせるあせる





事故だけは気をつけてください。





楽しい連休が台無しになるしキョロキョロ





僕も明日出勤したら連休真顔





天気悪いかもやけど釣りだねゲラゲラ




楽しみだアップアップアップ




それではパー




名残惜しい楽園

宮古島近辺の離島は日の出、日の入り共に本島より遅くズレている。




日の出が6時頃で日の入りは19時半頃。




この時間のズレが妙に心地よい。




4時に起床し、身支度から出発して5時前には漁港に到着していた。




前日タチウオが釣れた漁港だ!





まだ東の空が薄明るいが星はあまり見えない。





というのも潮回りが大潮のタイミングで来たので、満月なのだ🌕






かなり明るく夜中でも星が都内ばりに見えない口笛




ここから2時間1本勝負だ真顔




しかしながら前日とは違い先端には先行者が既に居たのだチーン




それでも手前らへんにも魚影があり、早くからボイルしていたあせるあせる




聞くところによるとガーラ(ヒラアジ系)が小魚を追っているみたいだゲラゲラ




騒つくあたりに投げるも全く反応なし、悪戯に時間が過ぎていくえー?




と、先行者にヒット!




どうやら小型のカスミアジだおーっ!




投げてるルアーをチェックして合わせていくが反応なしあせるあせるあせる




徐々に日の出が近づく❗️







手を変え品を変え投げ倒すも全くだおーっ!






そして、








日の出を迎えたおーっ!




ラスト1投が何度も続く(笑)




これはアングラーあるあるの引き際の悪さだゲラゲラ




完全に明るくなって水面も静かになってようやくタイムアップを受け入れて宮古島遠征を終えたゲラゲラ








今回もかなり苦戦し、釣果も全くだったが満足していた😀




それもこの楽園で釣りができる環境だからだ😆




名残惜しく漁港を後にし、ホテルへ🏨




身支度をほぼ終えていたのでチェックアウト後、少し寄り道して撮影爆笑








伊良部大橋からの眺めは何度見てもサイコーだチュー













最後にまもる君と撮りたかったがタイミングを失い、空港近くのミニまもると一枚しょんぼり









以上で3泊4日の宮古島遠征の報告ですアップアップアップ






またいつかゲラゲラ




格差

これは何処でも同じだろうが、流行ってるところとそうでないところの差が激しいキョロキョロ





宮古島に来て蕎麦を食べてないから探すも、お昼過ぎまでだったり、定休日だったりでなかなかありつけないえーん





夕方以降の居酒屋に蕎麦が置いてある店を発見した😃





そして扉を開けて「蕎麦ありますか?」と、





店員さんから予約してますかとの応答!





もちろん一見さんばりにしていないと答える❗️




と、『お席いっぱいです。』と断れるショボーン




あちこち同じような返答だキョロキョロ




いっぱい入ってるところ、そうでないところの差は一目瞭然びっくり




結果、チェーン店のそばを食する口笛








前回も書いたように数十年経つと設備等の老朽化は避けられないあせるあせるあせる





そこで投資するかそのままにするかの選択で大きく差が出る!




問題はそのままの状態でそのまま❗️




時代に取り残されたままなのだ真顔




それをレトロと言ってよいのかは個人の判断だが、清潔感は必要だろう。




宮古島に限らず近辺の商店街の一部店舗でも同じようなことが起きている。




変わらない変えられない、そして衰退。




決して新しい物が良いなんて言ってない。




意識の問題だと思う。




昔はそれで良かったけど、時代が変わってサービスも良くなっていて目が肥えている。




店内を綺麗にできなくてもサービスは努力でどうにでもなる。




日本のサービス業は世界でも群を抜いているし、都内なんか凄まじい真顔




そんな中で生きてるから視点も厳しくなる。




宮古島の観光業はまだまだこれからだ。




コロナがなければねあせるあせるあせる




さて話が深くなり過ぎたけど本題で、3日目の夜は大人しく仮眠して翌朝の朝マズメ2時間だけ漁港へ。




11時半フライトなので5時から7時までの勝負にかけるのであった。





つづく