TOPDANDY REAL 早良あたるの人生折返奮闘記 -127ページ目

定休日

急遽、新宿へ。



1枠だけ空きがあったのだ美容室に行ってきました💈






サッパリしました爆笑



一応、軽く赤色が入ってますびっくり



そして無意識にえっちゃんラーメキョロキョロ






たまには、たまにはええよねねー




さてX等でよく載ってある間違って認識されてる日本語。






ブログを書き始めて意識的にこれらのことは注視してきた。




そのお陰で適切に使ってるが伝わらない時があるあせるあせる




もはや間違ったままで良いのかキョロキョロ




その他、迷信や似たような事柄も間違いが多いキョロキョロ




ただ大切なことはしっかりと認識してケースバイケース口笛




できるだけ被せて訂正しないようにする口笛



昔の僕なら蘊蓄垂れるが如く訂正してたやろなキョロキョロ



上手な人間関係を築きましょうてへぺろ



それではパー

自給自足

水深100mほどのところでヒットした。



あたりは鈍く明らかにキンメではない。



おそらくメダイかなんかかなって思ったけど重量的に10kgはある感じだった。




ブリにしては重いだけ、、、、。




水面近くなってきてさらに引きまくる‼️




上がってきたのは‼️





こいつ!






どおりで重い感じだけの引きだおーっ!



こいつがあちこちで邪魔をしていたあせるあせるあせる



ネタ的に持って帰って食べても良かったけど、小型のクーラーボックスなのでリリースゲラゲラ



さあキンメキンメ。



しかしこの釣り、時間がかなり短くて実質3時間くらいだったえー?



その後、鯖が釣れ、クロムツが釣れてキンメを少々追加DASH!DASH!DASH!



ラスト10分とのアナウンスで丁寧にシャクってもう1匹欲しいと思った瞬間にヒット‼️




重いゲラゲラ




速攻でサメだと思ったゲラゲラ




船長のアナウンスで終了を告げたがこちとら苦戦しとるがなあせるあせるあせる




みんな片付けてるけど全く上がってこないおーっ!



先ほどよりさらにでかいおーっ!




引きを楽しむより早く回収しか頭にないこの釣りえー?




ようやく上がってきたおーっ!







サイズ感は伝わらないがさっきよりでかいのよおーっ!




フックを外して無事リリースあせるあせるあせる



すごいサメ肌ザワザワだったおーっ!



これにて南房総ライトキンメ終了‼️



港へと戻った。



釣果としてはこれだけおーっ!






物足りないおーっ!



少し配って残りはほぼなしおーっ!



みんな食べさせるには最低この倍は必要だゲラゲラ



もし次やるなら釣りってより漁を意識してフラッシャーサビキにしようゲラゲラ




少し前から食べたい物を意欲的に獲ってきた真顔




まさに自給自足に近づいた瞬間ゲラゲラ




タコ、キンメは経験したからやはり次はクロマグロ150kgだ真顔




それこそが頑張る意味なのだゲラゲラ




キンメダイ美味しくいただきますゲラゲラ






それではパー

筋トレフィッシング

15時半集合、少し早めに到着したが結構な人がすでに待っていたびっくり



もしかして全員キンメ‼️



そう、10数人ほどが集まって乗船した。



3人が餌釣りで残りがジギング。



10人ほどのジギングメンバーでグループのリーダー同士のジャンケンで釣り座を決める。



僕は勝ったのでミヨシを確保した爆笑







いざ出船!




ほとんどの方が電動リールやのに、それ以外はドMの変態か(笑)




僕は電動持ってないので筋トレのつもりで挑んだゲラゲラ








ベイトタックル1本とスピニング2本、結論からするとスピニングしか使用しなかったうーん




なぜならベイト慣れしてないので200m近く巻いてくるのが億劫だったキョロキョロ




試しにライトめのタックルで始めたけど十分に勝負できた!




まだ薄暗い中、ポイントに到着したが明るいうちはキンメは食わないみたいだ。


 


しばらく辛抱する時間が続き、そして完全に暗くなった頃150m付近を丁寧に誘うとヒット。





可愛いキンメだ爆笑  



露骨にあたりが続く!



船中キンメで賑わうがそれ以上に真っ暗な中、海鳥が騒がしいのに驚きを感じずにはいられない。




日が暮れると鳥はいなくなるイメージだったがこの日は異常だった!




水面には猛烈な数のベイトが居た。




そしていきなりバシャーンと飛沫が見えた‼️




間違いなくカジキびっくり




一度だけでなく何度もテイルウォークをするガーン




そんな凄まじい状況なのに同船者達は意に介さないびっくり




淡々とキンメを誘っているキョロキョロ




試しにジグを投げようと思ったけど、それなりの船団になっていたので万が一掛かってしまったら一大事だショック




こんなおいしい状況で指を咥えて見ないたいけない辛さおーっ!




そして350gのジグを150mから巻き上げないといけないスパルタンな釣りに悶々としてきたえー?




それでもキンメを釣って食べるという強い意志を通しちゃくちゃくと釣果を重ねた。






ダブルでかかった時の喜びはこの上なしチュー






ただここのキンメは小さいおーっ!



まるででかい金魚だあせるあせるあせる



3枚におろしても身はほとんどないだろうおーっ!



そんなことを思いながら必死にジグをシャクリ倒してると何やら得体の知れない物のがヒットしたのであった。




つづく