マオの扮装姿も凛々しい舞台
「新撰組peacemaker」ですが、今までにも何回か舞台化されています。
その中の一つ
「Blue Shuttle Presents 新撰組peacemaker」
劇団ひまわり所属の男性だけの俳優集団 アクサルが2007年に上演しています。
アクサルはテニミュを見て好きになった大河元気くんが「11人いる!」という作品に出ているというので、DVDを取り寄せてすっかりハマった劇団です。
過去作にあるのは知っていましたが、この機会に取り寄せしました。
アクサルらしいダンスと殺陣満載の舞台。
ただこれってカメラ1台?
音声も同録?
画像もめちゃめちゃ荒いし。
近頃は最初からDVD発売を組み込んだ舞台が多いけど、発売する以上もう少し、ちゃんと作品にして欲しいな。
相変わらず、柄谷さんはカッコいいし、加藤さんは美しい。
加藤さんの沖田総司 ふわっとした所と剣の天才ぶりがよく似合っていました。
マオの総司見たいけどどうしても行けないから、DVDになるのを待ちます。