出直し | Simon says

Simon says

パースでの生活日記。

バリまで一ヶ月をきったのでそろそろブリッジングビザBの用意しないとと思い


今日イミグレまで行ってきた。


最近は窓口対応はなるべく簡単な業務しかしていないみたいで、


番号札取る機械のところに女の人がいてそのひとが今日はどんなご用件で?みたいに案内役してる。


時間かかる案件はあっちの電話で確認してと電話が数台ならんでるところにいけと言われる。


前回ビザの申請のときそうだった。


今日は女の人いなかったからペイメントボタン押して待ってた。


5分ぐらいで呼ばれて、これの支払いしに来ましたーって申請フォーム出したら


これ、ペイメントじゃないよ。ブリッジングビザだから違うんだよとか言われて


あ、すみません、


いいけどね、ってことでそのまま対応してくれた。


するとどこかに電話かけだして、なんか確認しだした、ああ、じゃあそう彼女に伝えるよと。


電話を切った彼は私に、うん、来るのはやすぎたからまた3週間後にでもきてくれる?と


えー、そうなの、なんか時間どんだけかかるかわかんないから不安でっていったら


これはすぐおりるから、旅行の1日前でさえも問題ないよと。


それに、まだ一ヶ月あるしそのあいだにビザがおりるかもしれないし、それは誰にもわからないけどね。


と。


なに、なんかあんた情報つかんだの?もうすぐおりるの????と一人で妄想したわ。


とにかく出直ししなければいけない、ブリッジングBはすぐおりるとは聞いてたけどこんなもんだとはね。


でも、まぁ早めにいろいろしといて損はないよね4ドルの駐車料金くらいか。


で、となりはアウトレットなわけでパジャマのズボンでもかおうと思ったけど、お金使ってる場合じゃないと思ってすぐ帰った。


エライ!!!