2011/5/20 | Simon says

Simon says

パースでの生活日記。

これからビザの取得にあたって、進捗状況を記録していきたいと思います。


いろいろなサイトなどや体験談を見て、すでにめんどくさそーで頭いっぱい。


すごいストレスたまるって。。。


なんせ膨大な資料集め、それがまいるらしい。


そしてやったこともないので不安いっぱい。


申請料やいろんな翻訳料とかあわせて$2500-3000


それで却下されたらたまんないわ。


とりあえずは一年間二人が一緒にいてるっていう証拠を集めなければいけない。


とりあえずいるもの


無犯罪証明書 過去10年一年以上滞在した国すべて


なので私はいらないけどサイモンはカナダの無犯罪証明書とオーストラリアの。


私は日本の証明書。


戸籍謄本と出生証明書。


パスポート。


これらはすべて原本とコピーを持っていって、公正役場みたいなところでこのコピーは本物ですっていうはんこおしてもらわなあかんねんて。


こっちでは郵便局とか警察署でもやってもらえるみたい。無料らしい。


これらは事務的に集めればいいだけ問題はレシート関係とか口座の明細とか。


ウィスラーにいたときの証拠がほとんどない。


メールや写真だけ、これだけじゃ不十分すぎるやろうなーってびびってる。


もちろん、来年の3月に申請すれば証拠はかなり集められる。


けど、これをとれば大人の移民のための学校にも500時間かなんか無料で通えるらしいし、オーストラリアの保険にも入れるし


仕事も制限が一切ない。私にとってはメリットだらけ。だからなるべく早くとれればありがたい。


サイモンはなにもないけどね。


後は健康診断。


二人が本気だという文書 友達二人から。


二人は本気ですていう文書本人達で。


このほか大量の書類記入。



本当にこんなめんどくさいことをしてくれるのか。


本人が乗り気でないならもちろん私もしたくない。めんどくさいだけやし。


別にまだ来たばかりやし、そこまで考えなくてもって思ってる。


なので、本人に最終確認。


いるものリストをすべてみせて、本当にできるのか?


私ができることはすべてするけど、あんたに関する書類はすべてやってもらわないといけない


カナダの無犯罪証明書とかかなりのpain in the assだけどできるの?って


乗り気でないなら私もやりたくないから。と。


喜んでやるよと言ってくれたからやるらしい。


まぁ最後の最後まで動かないタイプだろうけどね。


体験談みてもそこもそんなかんじ、女のほうがせかせかあせって


相手がなかなか動いてくれませんでした、みたな。


まぁ地道にちょっとずつがんばります。なにか動きがあればこのテーマでブログかきます。