わりと空想好きで
ふわふわとしてることが
はじめたときも
足下と腰のセンターが
抜けてることが多くて
よく指摘されていました。。
無駄に力んでるのに
足下と腰の踏ん張りが
きかない。。
致命的。笑
ワーク続けてきて
変わってきたところもありますが。
地道にコツコツです。
そしてロジックより
感覚を好む傾向が強かったなぁとも。
理学療法士時代は
エビデンスに基づいた治療
を掲げられていたので、
感覚よりロジック優先の世界。
評価→仮説→治療・検証→再評価
このくり返し。
始めは思考回路が違いすぎて
ついていけないところが
多かったけれど
だんだん馴染んできて。
今思えば、カラダに関わるうえで
地に足をつけてくれた見方を
教えてくれたのが、
理学療法士時代でした。
説明不足だったり、
言葉にできなかったりで
つっこまれたことも多々あって
感覚でもいいやん!
と思っていたんだけど、
そういったひとたちは私に、
地に足をつけるから
感覚をより生かせられるよ
って教えてくれてたんだなぁと
思います。
カラダをみるうえでは
大きくその恩恵を受けてるなぁと
おもいます。
粘り強くつきあってくれた
当時の職場の先輩や上司の方
ありがとうございました*。
そして、今は生活面で多大に
地に足をつけてくれているのを
サポートしてくれているのが
旦那さん。
ともすると感覚に
飛んでしまいがちなので
引き戻してくれる存在。
ありがたい〜。
感覚を現実的に
1歩ずつすすめるのを、
教わっております。
自分の本当に深い望みを
いつもと違うやり方は
分からないことも多くて
違う1歩にいこうとしたりもあるけれど笑、
少しずつやっていって
トライ&エラーやなぁ
抜けてることが多くて
よく指摘されていました。。
無駄に力んでるのに
足下と腰の踏ん張りが
きかない。。
致命的。笑
ワーク続けてきて
変わってきたところもありますが。
地道にコツコツです。
そしてロジックより
感覚を好む傾向が強かったなぁとも。
理学療法士時代は
エビデンスに基づいた治療
を掲げられていたので、
感覚よりロジック優先の世界。
評価→仮説→治療・検証→再評価
このくり返し。
始めは思考回路が違いすぎて
ついていけないところが
多かったけれど
だんだん馴染んできて。
今思えば、カラダに関わるうえで
地に足をつけてくれた見方を
教えてくれたのが、
理学療法士時代でした。
説明不足だったり、
言葉にできなかったりで
つっこまれたことも多々あって
感覚でもいいやん!
と思っていたんだけど、
そういったひとたちは私に、
地に足をつけるから
感覚をより生かせられるよ
って教えてくれてたんだなぁと
思います。
カラダをみるうえでは
大きくその恩恵を受けてるなぁと
おもいます。
粘り強くつきあってくれた
当時の職場の先輩や上司の方
ありがとうございました*。
そして、今は生活面で多大に
地に足をつけてくれているのを
サポートしてくれているのが
旦那さん。
ともすると感覚に
飛んでしまいがちなので
引き戻してくれる存在。
ありがたい〜。
感覚を現実的に
1歩ずつすすめるのを、
教わっております。
自分の本当に深い望みを
もっと知っていく。
いつもと違うやり方は
分からないことも多くて
違う1歩にいこうとしたりもあるけれど笑、
少しずつやっていって
トライ&エラーやなぁ





