Daikokuのブログ

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21 ■成長する人 しない人

会社に入社して成長する人と全くしない人がいる。
この判別は誰が見ても成長する人と、そうでない
人とに分けられる。この原因は、何処から来るのであろうか。さまざまな分析があるがその原点は
いとも単純なところにあるのではないだろうか。
ある社長が言っていた。「会社に入るということは、
月給を貰いながら、社会勉強をするようなものだ」
と。
要は仕事を通じて、自分を磨くという感覚があるか
どうかである。仕事は会社で指示された部門で、
付加価値を生み出すために社員は働く・・見方に
よっては会社のために働くようなイメージもあるが
、実際はそうではない。仕事を通しての努力の総てが自分自身に帰ってくるのだ。

いろいろありますけれど成長する人はただ努力をするだけではなく、会社を通して他とは違う何か新しいことを生み出した時点で成長するのではない
だろうか。逆に成長しない人は、何を言われても
わからない 知らない 何回も言われてもわからない人こそ成長しない人だと思います。
仕事である以上自分を磨くということも大切です
けども、なによりも大事なことは仕事を通して自分
は何を学べばよいのか 会社の雰囲気に合わせられるのかどうか こっちのほうが大事になってくる気がします。 いろいろありますけれど自分を
変えるために仕事を通して頑張っていくつもりです。

7 ■小野沢さんについての感想

絶対に無理だと思っていても、行動、やって見よう
何とかなるだろう
私達はできないことばかり
わからないことばかり
知らないことばかり
それによって教えてくれる人がいる
それで人は繋がっている
この言葉がとても印象に残りました。

私も絶対に無理だと思ったことやわからないもあり
わからなくて教えてくれる人もいなかった。全て自分で判断することばかりで仕事でも大変なことばかり。
しかしこの小野沢さんのお話を聞いていてこれから自分自身の進むべき道が何か見えてくる気がする
のでこの小野沢さんの言葉を参考にしていろいろ
と苦労することもありますけど自分なりに頑張って
いきたいと思います。
お話 ありがとうございます。

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16 ■語録

私は、失敗するかもしれないけれども、
やってみようというようなことは決してしません。
絶対に成功するのだということを、確信してやるのです。
何が何でもやるのだ、という意気込みでやるのです。                     松下幸之助
私がやった仕事で本当に成功したものは、
全体のわずか1%にすぎないということも言っておきたい。
99%は失敗の連続であった。そして、
その実を結んだ1%の成功が現在の私である。
                       本田宗一郎
行動にはつねに動機があり、目的がある。
動機が正義であり、目的が善であって、
その行動だけが悪だということは、
人間にはありえない。
                       本田宗一郎
ひとつのことを究めることは、すべてを理解することなのです。
すべてのものの奥深くに、真理があるのです。
                       稲盛和夫
最初は誰もが失敗するかもしれない恐怖は誰もが
もっています。たとえ失敗続きでも「人は変わることができる」と思ってやっていけば自分の中の何かが変わるんじゃないかなと思ってなにごとにも挑戦し続けていきたいです。