話のすれ違いからヒートアップして、「俺は懇談会も行ってる」(私の予定がわからないから確認待ちの状況で、夫が勝手に私が行かないと判断する。「仕事休めないから行ってほしい」とは私の方から一言も言ってない。)
PTAの名前も俺名義だとイキっている。←保育園の時に私は本部役員したわ。(平日休日ともにワンオペ状態の中)それくらいで威張るな。
夫「6年間も!」とか言ってるけど、6年間毎年やる気なのかな?てか配布資料ちゃんとみたか?
…まぁ、お好きにどうぞ。

小学校入学して、子育てしてますよアピールが始まる。対外に向けて。学校に向けて。
平日、休日は子供の面倒みたりすることはほとんどないのに、小学生に上がった途端、行事や係だけしゃしゃり出て子育てアピール。

家庭では全く違いますよ〜

それに対抗して私も普段から溜まってることを言った。普段の生活、子どもへの関わり方、子育てがあってこそ、娘がここまで大きくなってるのをわかってない。その後にタイトルの発言ですよ。

娘の心が折れた時もいつも支えるのは私。
夫は子どもを責めたり、急かしたり、脅すんです。
そんな人ですから。

親って、子どもから理不尽なことをされたり言われたりしても、感情的にならず堪える場面って多いですよね。特に乳児期〜幼児期な時は。感情的にならず忍耐が必要な時もありますよね。
子どもの成長と共に私たち大人も少しずつ親になっていくんだなと私は感じてます。
しかし一方で、うちの夫はそういう経験していないので、娘が2、3歳の大変な時、子どものイヤイヤと対等に張り合っていました。
遊んでても、子どもの上をいこうとして、子どもの嬉しい気持ちや達成感を味わせることよりも、自分の気持ちが優先なのです。


スイミングの日。
娘は「行きたくない」
夫は「プール行かないと、お菓子買ってあげない」
「この音楽が終わるまでに着替え終わった勝ち!」(BGM天国と地獄)と水着に着替えさせるも、本人がそもそもプールに行かないと言っている根本的なところを無視して、あの手この手で、もので釣って子どもを動かそうとする。

もうこの年齢ではそれは通用しない。

自分の思い通りにしたくて、
もので釣ったりするんです。
私はそのやり方大っ嫌いです。