《個人的評価》

クラッカー40点クラッカー


《キャスト》

監督:マーク・L・レスター

出演:エリカ・エレニアック、アダム・ボールドウィン、ジュリー・ドゥ・ページ


《ストーリー》

ギャングに雇われた女スナイパー ジェイン(ジュリー・ドゥ・ページ)。

比類なき美貌と魅力的なボディからは想像つかぬ非情な殺しの手口が特徴。
そして彼女は今 ロスを一刻も早く離れなければいかない事情がある。
一方 息子ケリーの不祥事が続いたエミリー(エリカ・エレアニック)は 
新境地テキサスで親子2人で新生活を始めようとしていた。 
そんな矢先 偶然出会ったジェインと途中まで“あいのり”することになるが 車の故障の為に一泊する羽目に。
そこで ケリーは100万ドルがつまった鞄を見つける。 母親にお金の苦労をさせたくないばかりに
ケリーは 母親にも黙って 100万ドルを盗み出す。
大金が消えたことに気づいたジェインは 美貌に隠された狂気を剥き出しにする。
息子を守る母,冷酷非情なスナイパー,裏で全てを牛耳るFBI。
騙すか騙されるか・・・殺すか殺されるか・・・




《感想》

なんか物足りない、

正直おもしろくない、

主人公がセクシーなだけむっ




《個人的評価》

クラッカー60点クラッカー


《キャスト》

監督・脚本:デヴィッド・コープ 

出演   :ジョニー・デップ / ジョン・タトゥーロ / マリア・ベロ

/ ティモシー・ハットン / チヤールズ・S・ダットン

《ストーリー》

人気作家モート・レイニー(ジョニー・デップ)は、別居中の妻エイミー(マリア・ベロ)との離婚協議による疲労のため、公私共にスランプに陥っていた。そんなある日、彼の家に謎の男ジョン・シューター(ジョン・タトゥーロ)が現われる。彼は、モートが自分の小説を盗作したというのだ。モートには全く覚えのない疑惑であり、時期的にも盗作はありえない。しかしシューターは、小説の結末を書き換え、自分の名前で出版することを要求し、執念深くモートを追い詰めていく。モートは友人の探偵、ケン・カーシュ(チャールズ・S・ダットン)に調査を依頼・・・




《感想》

ん~いまいち、よくあるようなサスペンス映画です。

でもジョニーデップはかっこいい。




《個人的評価》

クラッカー74点クラッカー


《キャスト》

監督 : アルハンドロ・アメナーバル
出演 : 
ニコール・キッドマン/フィオヌラ・フラナガン

/クリストファー・エクルストン/アラキナ・マン/ジェームズ・ベントレー



《ストーリー》

1945年、第2次世界大戦末期の英国、チャネル諸島のジャージー島。グレース(ニコール・キッドマン)と、アレルギー体質のため太陽光線を浴びることのできない娘アン(アラキナ・マン)と息子ニコラス(ジェームズ・ベントレー)は、広大な屋敷の中で親子3人の閉ざされた日々を送っていた。そんなある日、ミセス・ミルズ(フィオヌラ・フラナガン)と言葉を喋ることのできないリディア(エレーン・キャシディ)、庭師のミスター・タトル(エリック・サイクス)が、使用人として招き入れられる。まもなく屋敷の中で、他人の足音や話し声が響き渡り、ピアノが独りでに鳴りだすという怪奇現象が頻繁に起き始める。誰かが勝手に侵入していると怯えるグレースに、アンは一枚の絵を描いてみせる。そこには全く見覚えのない、老婆と男の子とその両親が描かれていた。




《感想》

最後のどんでん返しが圧巻ビックリマーク

でも、自分は予想できちゃいましたべーっだ!