マーボーのブログ

マーボーのブログ

日々役立つ記事になればと思っています。


 どんな些細な事でも結構です。気が向けばコメントをいただければ嬉しく思います。
 これからも、少しでも楽しくもあり嬉しくもあり、御役に立てれるブログにと思っています。








                                マーボー

熱中症は怖い

 

 

 

 昨日のうどん県は、と言うかここの所の暑さに参っています。昨年と違う感覚ですね。

 昨日の夕焼けですが、かなり焼けていましたね。

 午後から、仕事でしたが余りの暑さで吐き気を伴っていました。何とか仕事はこなしましたが集中力もなく、かなりバテていました。

 その為に記事をあげる事が出来ませんでした。熊本の方も、この暑さの中での片付けはかなり厳しい状況と思います。

 仕事を終えて帰宅して、お風呂と言うよりも体を冷やす事が大切に感じました。体質なの位かも知れませんが、流れるような汗に自分でも参っています。

 ですから、お風呂はシャワーで水に近い状態で、身体をとにかく冷やしました。

 食事も余り取れなくて、結局自宅で収穫したスイカを頂きました。珍しく黄色いスイカでした。

 甘さ控えめですが、美味しかったです。何か食べないとお薬が飲めないですからね。夏生まれなのに夏に弱いですね。とにかく汗かきですね。

 真逆に、妻は暑いと言いながらでも汗は余りかきませんね。やはり女優さんは汗をかかないのですかね?

 早めに就寝して、介護に寄り添ってくれたのは、モコ太君です。

 モコ太君、ありがとうね。モコ太君も暑かったのか?朝はお腹がキュルキュルなっていましたね。ご飯食べずですね。先日の眼科の予定外の検査も負担でしたかね。

 熊本の皆さんも、暑さと台風で大変だと思いますが、お身体を壊さない様にお願いしたします。熱中症は怖いですからね。

 

 

 ブログ友達のチロままさん所のジン君とルリちゃんが、虹の橋を渡りました。

 チロ君、元気玉送るよ!

 

 ブログ友達のみっちさんの所のきっちゃんもしゅうちゃんも虹の橋を渡りました。でも、永遠の友達です。 そして、もんちゃんも天に召されました。ご冥福を祈ります。

 

 

 ケイ さんはブログ友達ですが、ランちゃんは19歳と7ヵ月生きて虹の橋を渡りました。

 私は、皆様の家族もこの子を目標に長生きして欲しいと思います。

 nyaonさん所のCooちゃん、天国に引越ししましたが永遠の友達です。

 berrybethさんところ、この程新しい家族が増えましたので宜しくお願い致します。

 らいむちゃんです。宜しくね。

 こころのかぁちゃんさん所のこころちゃん。こころちゃんお疲れ様でした。

サーブ君に出会って下さいね。 

 3わんさんのゆずちゃんですが、大変頑張りましたが先日お空に旅立ちました。

 チロコロたん旅立ったチロちゃんとコロンちゃんです。

 お友達の太ちゃんママさんの所のショーン君ンが、残念ですがお空組になりました。ショーン君ありがとうございました。

 challengebar-ba 【チャレンジばぁば】さんの曲です。

 私も、今でもワンコやニャンズを見ると思い出します。寂しくも感じますがこの曲を聴いて頂き、少しでも元気になって欲しと思います。

 私個人も、ペットも家族ですが最近多くの知り合いが旅だち辛い時もあります。

 【尚、この曲の事は、許可を得ていますので載せておきます。よおしくお願いします。】

 

  マーボー

運ぶ為に

 

 

 

 

 昨日のうどん県は、午後からの診察で眼科に行っていました。そこで、逆まつげを抜いて貰っているのですが、昨日は急遽眼底検査とか受けるようになり、思わぬところで時間を取ってしまいました。

 これが結構なストレスになったのか、夕方には眩暈と吐き気に襲われて大変でした。軽い熱中症になりました。

 さて、この猛暑の中で、熊本の方々は頑張っています。支援物資は届いているようですが、住民に行きわたるのか心配です。

 高齢者や、女性とかも運んでいると思います。でも、水もポリタンクなら20リットルが限界です。

 私は、幼い頃お風呂の水くみもしていましたが、長い距離を歩くとバケツが揺れて、結局はかなりこぼれていました。

 そこで、一つ提案があります。乳母車とか、台車とかだと楽に運べると思ったりします。

 これは、サーブ君のカートですが結構重い荷物も押す事が可能です。例えば20リットルポリを2個載せても押す事は可能です。

 何故なら、サーブ君は40キロをオーバーしていましたから耐えれる事が出来ます。一緒にいるのはビションフリーゼのムムちゃんです。

 これは、引っ張るタイプですがラジオフライヤーです。ダイナミック君が使用していました。

 これも結構重い物を運ぶには楽になります。

 そして、こちらは上部を大きくサイズした【オリジナルのカスタマイズ】した、ラジオフライヤ―です。

 今日この話に出したのは、一度に持てる荷物の量です。手では限界があります。でも、こうして台車とか乳母車とかラジオフライヤーとかリヤカーがあれば、かなりの量を一度に運搬できます。

 そして、これから片付けする時も役に立つと思い、一つの提案として出しました。

 車にはガソリンが必要です。これらですと二人力を合わせれば楽に運搬できます。水も2ケース40リットルは楽に運べるんです。

 片付けの際にも、経験が無くてもある程度の物は運搬できるんです。

 しかしながら、一番の心配はこの暑さ対策ですね。どうにかしてあげないと現地では体力的にも限界があります。

 リヤカーがあれば、体調の悪い方も運ぶ事は可能になります。

  女性や高齢者でもお子さんでも、簡単にたくさん運べる方法だと思い記事にしました。

 

  マーボー

真夏の震災

 

 

 今の熊本を見ていますと、昭和の生活ですね。御気の毒では済まされない状況と実際の話ですね。

 若い方は、知らないかもしれませんが、昔は水道もなく井戸水でご飯もお風呂も焚いていました。

 要は薪を使って炊いたり、お風呂を沸かしていました。

 もちろんスマホも無ければ、電話もないし電化製品のほとんどの物が無かった時代です。

 それを我慢して、生活できて行けますか?と尋ねたいですね。

 よく、そんな昔の話と言いますが、現実に熊本はそうなっているのです。

 電機は徐々に戻ってきていますが、冷蔵庫も炊飯器も倒壊した家の中です。

 今のお子さんは、マッチも使えないでしょうね。

 この暑さの中、エアコンも使えず避難を余儀なくされている方々、本当に体調を崩さないで欲しいです。

 しかし、農家の方々はお盆を過ぎたら稲刈りです。

 機材ありますか?ガソリンありますか?乾燥機使えますか?

 これまで災害の経験があっても、冬の経験ですから真夏の震災の経験がありません。

 備えなくてはいけない物が、国としてあるように思います。個人では限界があります。

 特にこの危険なほどの気温ですから、今は仕方がないとしても今後の事を考えると準備はたくさんあるように思います。

 鈴木農政大臣、お米は主食ですから備蓄米は当然確保しないとまずいと思いませんか?

 納得できるように、国民に説明をお願いしたいです。

 今必要な物は、本当に何が必要ですか?

 医療現場では、手袋も必要と言われています。何を手助けできるのですか?無駄な物を送っても仕方ありません。種分け作業に時間が取られるだけです。

 どこか一ヶ所で取りまとめて、物資を種訳する必要があると思います。

 運搬に使う軽トラックとか?水とか?何が必要なのですか?

 初めての真夏の災害に必要な物とは・・・?ゆっくり寝れる、避難所とか?お風呂の提供とか?

 

    マーボー