スゴク今日は底辺人間なのだと感じた。
しかし、何だか新しい世界を見た感じで、ワクワクしてもいる(笑)
区役所に行き、生活支援課という所へ
「今日はどうしましたか?」
ホントに優しく聞いてくれるおばさんたち。
僕「いえ、住む所が…」
と、しゃべっている途中で話しをさえぎられる。
「はいはい、解りましたよ」
優しいおばさん。
出される紙。
アンケート用紙だ
その質問を見て感じる底辺感。
「どこから来ましたか?」1.○○公園
2.○○駅近辺
「どのくらい路上生活していますか?」
「食べ物は?」
等々。
ああ…
来るとこまできたな…
なんかスッキリしてきた。
やっぱ悩んでたんだな。
ホッとしてる。
なにやら、僕のような(路上生活者さん)人が住むことが出来る寮があるらしい。
今は空きがないらしいが、朝一で来れば、その寮に入ることが出来るらしい。
うん。
どんな寮なんだか、入りたい!
面白そうだぞ!
んで、担当の方は色々と話しを聞いてくれて、毎朝来ることを進めてくれた。
んで、お粥の缶詰めと、ビスケットを沢山くれた。
(ToT)ありがとうございます。
マジ嬉しいです。
ああ、なんだかホッとした。
ありがとうございますm(_ _)☆
しかし、何だか新しい世界を見た感じで、ワクワクしてもいる(笑)
区役所に行き、生活支援課という所へ
「今日はどうしましたか?」
ホントに優しく聞いてくれるおばさんたち。
僕「いえ、住む所が…」
と、しゃべっている途中で話しをさえぎられる。
「はいはい、解りましたよ」
優しいおばさん。
出される紙。
アンケート用紙だ
その質問を見て感じる底辺感。
「どこから来ましたか?」1.○○公園
2.○○駅近辺
「どのくらい路上生活していますか?」
「食べ物は?」
等々。
ああ…
来るとこまできたな…
なんかスッキリしてきた。
やっぱ悩んでたんだな。
ホッとしてる。
なにやら、僕のような(路上生活者さん)人が住むことが出来る寮があるらしい。
今は空きがないらしいが、朝一で来れば、その寮に入ることが出来るらしい。
うん。
どんな寮なんだか、入りたい!
面白そうだぞ!
んで、担当の方は色々と話しを聞いてくれて、毎朝来ることを進めてくれた。
んで、お粥の缶詰めと、ビスケットを沢山くれた。
(ToT)ありがとうございます。
マジ嬉しいです。
ああ、なんだかホッとした。
ありがとうございますm(_ _)☆



