いまどき
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パークプレイス大分にて。

ひさびさの更新です。


先日、パークプレイス大分に行ってきました。


服とか、CDとか買い物してたのですが、妙な催し物があったので、


つい携帯カメラで撮ってしまいました。何これ?


pp001


ちなみに、若者?の間では、パークプレイスのことを「PP」(ピーピー)、


わさだタウンのことを「わっタン」と呼ぶらしい。(某女子)

真鍋かをり

ブログのアイドル。真鍋かをり。


ブログを読むまで特に関心なかったけど、ここログ 読み出してすごく気になるね。


愛媛出身だぁ。おれ大分ぁ。となり町だとか。


で・・・、これ読んでたら、こんなのがあった。


真鍋かをりとの相性診断付き恋愛観判定 ができますよー☆って。


で、やってみたら、自分と顔も知らない誰かが、恋愛観判定 できるサイトができあがった。


ちなみに、真鍋かをりとの相性は、やや良し(相性63%)。


なにやら、真鍋かをりと付き合うと、こうなるらしい。


daiさんがkaworiさんに見返りのない愛を注ぎ、いずれ朽ち果てます。


kaworiさんの恋愛にお金を絡める姿勢にdaiさんがうんざりします。


daiさんは完全にkaworiさんの尻に敷かれ、逃亡を企てます。


kaworiさんがdaiさんを好きかどうか、疑わしく感じられます。


それでも、いいかな。真鍋かをりと付き合えるなら。


でも、このサイトの診断結構当たってるので、おもしろいですよ。


一度、試してみてください。

浅いワイン知識講座②

ボルドーとブルゴーニュの瓶の違い。


ボルドーの、いかり型の瓶には、澱(沈殿物)をとる機能があるらしい。


ボルドーのワインは、澱が細かくて軽いのでワインの中に浮遊しやすいのだとか。


だから、注ぐ時に、いかり型の部分に澱をひっかけてグラスへ注ぐという仕組みらしい。


それに対し、ブルゴーニュのワインは、ボルドーよりもっと澱が沈みにくいのだそうだ。


だが、瓶詰めまでに、澱引きや、ろ過といった工程を行う為、澱が入り込まない。


よって、なで肩(澱をひっかける必要がない)の瓶でもよいそうだ。



こんな細かい知識を知ると、すべての容器に意味があるように思えて、近所のスーパーなんかで無意味に考え込んでしまいそうですね。

浅いワイン知識講座①

先日、古本屋で「部長 島耕作」を全冊購入した。


15冊×\250=\3,750-


その中での、浅いワイン知識を1つ。


フランスのボルドー地方のワインと、ブルゴーニュ地方のワイン。


ボルドーと、ブルゴーニュの違いの1つに、瓶の形が挙げられる。


ボルドーは、イカリ型で、ブルゴーニュは、なで型の瓶である。


なぜか。


つづきは、次回。

初ブログ

ブログを始めようと考えたのは、I社の鎌田社長のブログ がきっかけ。

鎌田社長のブログを読んだのは、パソコンテレビ「GyaO 」でのU社の宇野社長とCA社の藤田社長の対談がきっかけ。有機的組織と無機的組織の話に共感したからだ。

私は、数年前まで、独立系のシステム開発会社でSEとして仕事に就いていた。

今は、流通業界。

入社当時の会社は、すごく無機的組織であった。

私は、学生時代に体育会系のクラブをしていたためか、仕事=チームワークと考えての入社だった。

しかし、時代は、成果主義や実力主義が良しとされた今から5年くらい前だ。

ここ1,2年で、やっとチームワークの重要性が見直しされ始め、少しうれしいような、もう少し時がはやければと・・・。


私の考えは、日本は、日本なりの和を大切にする考え方が、仕事を進める上でも重要で、その方が上手くと信じていたし、今でもその考えに変わりはない。最近のニュースで、サッカー日本代表の中田浩二選手が、海外と日本のサッカーの違いを、海外では、個人プレーに頼る場面が多いのに対し、日本代表は、組織プレーを重要視するとコメントしている。などなど。

まだまだ書きたいが(結構時間かかるなぁ)、とにかく・・・、今後は、日本型の和を大切にする文化が、海外でも高い評価を受けると考える。きっと。