よっしーさんの日記(シニア世代の独り言)

よっしーさんの日記(シニア世代の独り言)

週3日勤務の自由の先にある、完全リタイアと人生の終焉。
楽しく、面白く、悔いなく、僕は今日も大都会を彷徨っている。

ご来訪下さり誠にありがとうございます。

 

この家族旅行も最終日を迎えました。

しかしこの旅はここで終われなかったのです!

えっえ~??
 

以下、見学順に写真を掲載しましたので

お時間のある方は、ご覧頂ければ幸いです。

 

 

10:23

鳥取砂丘を後にして砂丘リフト駅から砂の美術館へ。

 

10:25

砂丘リフト駅構内。

 

10:26

リフト上からの風景

 

10:31

リフトを降りて、、

 

10:40

少し歩くと展望デッキに出ました。

遠くに砂丘が見えますした。

 

頭を左に向けると、、砂丘はありません。

らっきょう畑はどこ?笑

 

砂の美術館までの案内図が通路に掲示されてました。

 

10:43

砂の美術館へ通じる通路脇に砂で作られた小動物たち

 

 

 

通路際で時計を見ると、時刻は午前10時43分頃。

 

通路を抜けると看板がありました。

 

道路を渡り少し歩くと美術館の建物が見えてきました。

 

10:45

砂像展示室に到着。

 

 

展示室に入ると、

圧倒的な迫力で、砂の像が迫ってくるのです!

 

10:47

展示物をお楽しみください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

我が家のヒョウモントカゲモドキ(レオパ)が居た?!笑

思わず感激しました! 

 

11:01

2階から会場全体を眺めると、このような風景でした。

 

この大きな「砂像」を本当に「砂」だけで造ったのかな?

表面は砂で、その中身は骨材が入ってるのではと思いました。

 

展示室から出ると大きな看板に説明書きがありました。

本当に「砂」と「水」で造ったんだと納得しました!

 

11:28

材料は「砂」と「水」

 

砂の像の製作者たち

 

 

総合プロヂューサー

 

記念スタンプ

 

砂の美術館を出て、小道を下っていくと、、、

大きなモニュメントがありました。

僕達は逆のコースを辿って砂の美術館に

訪れたかもしれません。

 

この「砂のモニュメント」を見て、「ハッ」と気づきました。

ここがメインゲートだったと、、、。!

 

本来の順路は、ここから砂の美術館に入館して

砂の像を見て、美術館を退館して、小道を歩き、

リフトに乗って砂丘に到着、鳥取砂丘を見学する、、。

 

言葉の説明よりも、このブログ画面を上にスクロール

して頂くのが、本来の順路だったかもしれませんね。笑

 

 

砂の美術館を出て、、

写真で言えば、向こう側から手前に歩いて

来ました。

義両親にとって少し下り坂でしたので楽だったかな?

11:40

上記写真から20mほど先(手前)にお土産物店があります。

そこで「らっきょう」を購入しました。

暑い季節、お酒の肴に、夕食時に美味しく戴きました。

 

先日、ママ(妻)がネットで再購入しました!

 

 

甘酸っぱくて、ちょっぴりピリ辛!

バリバリ食べることが出来ますよ、旨い。

 

 

11:41

砂の美術館から駐車場に戻りました。

本来なら、鳥取砂丘を後にして帰途につくのですが、、、

 

実は、昨夜「ホテルモナーク鳥取」宿泊中、息子が

たまたまテレビ放送されていた「出雲大社」を観て、

僕達が観た拝殿のしめ縄以上に大きな

しめ縄があることに気付いたのでした!

 

 

拝殿のしめ縄より

大きなしめ縄があるの~?

 

 

11:57

※写りこんだ「台湾からの観光客さん達」を削除しましたので、

 画像の石部分の色が現地のモノとは一部違いますこと、

 ご容赦下さい。

 

 

折角、ここまで来たのに、出雲大社の「大きなしめ縄」を

見ずに帰宅したら、後に「後悔」するだろうと思いました。

 

家族全員、、再び出雲大社へ戻ろう、

ということになったのです!

 

旅につきものなのがハプニング?

こういうハプニングなら、ウキウキ、ハイテンション

楽しいのであります!( ̄∇ ̄;)ハッハッハ

 

つづく...

 

2026/8/16

13:59

最後までお読み下さり

誠にありがとうございました。