ご来訪下さり誠にありがとうございます。
コロナパンデミック当時
リスクよりベネフィットが上回るということで
mRNAワクチン接種を推奨してました
人々は藁をもすがる想いで
複数回ワクチンを接種しました
※僕はワクチン未接種です
その結果、副作用で
体調が思わしくないという
人達が大勢いると聞き及んでおります
体調不良の方は
1日も早いご回復を祈ってます
2023年4月10日頃の接種状況
ワクチン接種後の体調不良改善に
イベルメクチンや葛根湯の服用を
勧める方がいらっしゃるのも事実です
イベルメクチンは、やはり
コロナ感染症に効くのでしょう?
僕はイベルメクチンを服用して
身体で不思議なことが起こってるのです
勝手に思ってるだけなのかもしれませんけどね
「信じる者は救われる」っていう気持ちで
読んで頂ければ幸いです
↓
↓
↓
以下の画像をご覧下さい
僕の十二指腸内壁です
グロテスクです!
※閲覧注意
ご覧になりたい方は
自己責任でお進みください
画像の左半分に写った
「白い粒々」が悪性リンパ腫
十二指腸濾胞性リンパ腫だと
ドクターから言われてます
濾胞性リンパ腫の病状悪化速度は遅効性ですが
徐々に増悪して
十二指腸や小腸全体を
白い粒々で覆われていくそうです
2017年8月
人間ドック受診時の画像
↓
「白い粒々」が多数散見されます!
2018年8月
人間ドック時の画像
↓
2018年に悪性リンパ腫と病名が確定したときの画像です
この画像にも「白い粒々」が多数散見されます!
これが十二指腸全体に発現すると思うと
ゾッとします!
2019年、2020年、2021年、2022年、2023年も
上記画像と同様でしたので
画像は割愛しました。
2020年4月
コロナパンデミックにより緊急事態宣言、、
イベルメクチンの存在を知ったのは
コロナパンデミックが起こった頃でした
イベルメクチンとは何か?
色々書籍を探し回り、
購入した本がコレでした
↓
↓
この本(購入日:2022年令和4年2月15日)を読み、
あくまでもコロナ感染防止薬として
僕はイベルメクチンを個人輸入しました
2022年5月から
イベルメクチンの服用を開始しました
今日に至るまで、、
現在も服用してます
そして
イベルメクチンを
服用して予想しない事象が
僕の体内で起こったようです!
怪我の功名とはこのことか?
?????
以下の画像(2024年、2025年)を
ご覧下さい
↓
↓
2024年8月
人間ドック時の画像
↓
2025年8月
人間ドック時の画像
↓
ドクターから2024年同様、変化なしと言われましたが、、、
「2017年、2018年」と
「2024年、2025年」の
画像を比較しますと、、
十二指腸濾胞性リンパ腫の「白い粒々」が
減少しているように見えるのです!
自分の都合の良いように
減少していると思い込んでるのかもしれませんが、、
濾胞性リンパ腫は
大きくなったり
小さくなったり
症状が変動するらしいので
イベルメクチンの薬効とは
言い切れないのかもしれません?
僕が購入したイベルメクチン
↓
イベルメクチンの副作用はほぼありませんでした。
目が霞むとか、
チカチカするような眩しさなどの
副作用は出ませんでした
人によって
副作用の出方は違うのでしょう
この錠剤が本物か否か
判断つきませんが、、
2022年5月から服用しました!
↓
↓
↓
1箱48錠×10箱=480錠
1箱50錠×1箱=50錠
合計=530錠
イベルメクチンを服用して
濾胞性リンパ腫が縮小したのかな??
薬剤師の娘に尋ねましたが、、
「イベルメクチン」が癌(濾胞性リンパ腫)に効く
という「エビデンス」は無いと言ってます、、、
とはいえ、、
画像では「白い粒々」が
減少してるように見えますから
イベルメクチンが効いたのではないかと
思い込みたいのです
幻想
夢
?
自分の願望でしかないのかな?
イベルメクチンは多機能医薬品と言われてますので
色んな病気に効くのでしょう!
そう信じたいです
僕は十二指腸濾胞性リンパ腫罹患者ですが、
今日に至るまで、
リンパ腫増悪せず、
放射線治療せず、
抗がん剤治療せず、
コロナパンデミックから現在まで
mRNAワクチン接種せず、
コロナ感染せず、
帯状疱疹ならず、
イベルメクチンに出会ったお陰で
難を逃れたと思ってます
故、近藤誠ドクターの信者ではありませんが、
↓
↓
2013年7月、人間ドックで十二指腸に凹凸病変があり
精密検査を勧められた年に購入した本です。
(書籍購入日:2013年平成25年11月6日)
近藤ドクターが仰るように
「ガンもどき」なガンは
存在するのでしょうか?
それならなおさら
僕のガンは
「濾胞性リンパ腫もどき」と
言えるかもしれませんが、、、
無治療経過観察とイベルメクチン服用により
功を奏してると言うべきかな?
信ずる者は救われると言うではありませんか!
以下、、
悪性リンパ腫の進行度合いの目安となる
数値が「IL-2R」らしいです。
2018年1月
・IL-2R→169U/mⅼ
・CRP→0.01mg/dl
↓
2018年8月
・IL-2R→217U/mⅼ
・CRP→0.03mg/dl
↓
2019年2月
・IL-2R→220U/mⅼ
・CRP→0.02mg/dl
↓
2019年8月
・IL-2R→188U/mⅼ
・CRP→0.02mg/dl
↓
2020年2月
・IL-2R→181U/mⅼ
・CRP→0.02mg/dl
↓
2020年8月
・IL-2R→185U/mⅼ
・CRP→0.02mg/dl
↓
2021年2月
・IL-2R→185U/mⅼ
・CRP→0.02mg/dl
↓
2021年8月
・IL-2R→192U/mⅼ
・CRP→0.02mg/dl
↓
2022年2月
・IL-2R→191U/mⅼ
・CRP→0.03mg/dl
↓
2022年5月
イベルメクチン服用開始
↓
2022年9月
・IL-2R→184U/mⅼ
・CRP→0.02mg/dl
↓
2023年3月
・IL-2R→164U/mⅼ
・CRP→0.02mg/dl
↓
2023年9月
・IL-2R→171U/mⅼ
・CRP→0.02mg/dl
↓
2024年3月
・IL-2R→183U/mⅼ
・CRP→0.02mg/dl
↓
2024年9月
・IL-2R→179U/mⅼ
・CRP→0.02mg/dl
↓
2025年3月
・IL-2R→182U/mⅼ
・CRP→0.01mg/dl
↓
2025年9月
・IL-2R→185U/mⅼ
・CRP→0.02mg/dl
イベルメクチン服用前は
IL-2Rの数値が少し高いように思います
CRP(体内の炎症等)の数値は低いです
「グルテンフリーもどき」を
続けてるからでしょうか?
僕は十二指腸濾胞性リンパ腫罹患者ですが、
今のところ健常者同様の体力はありますし、
体調不良に陥ったことはありません。
しかし
いつ、ガン等が増悪するか分かりません、、
そのときまで
人生を楽しみますよ!
笑・嬉・幸・感謝
僕の基本は、
食う寝る遊ぶ+お仕事
そして
免疫力維持・グルテンフリーもどき、、です。
イベルメクチン服用は
リスクよりベネフィットが上回ります!
僕の体験談と言うより
人体実験した結果です
※「イベルメクチン」を服用なさる場合は
あくまでも自己責任でお願いします。
闘病されてる方や
イベルメクチン等を服用なさってる
皆様に幸あれ!
ご武運を祈ります!
さて、、
選挙・投票に行って参ります。
2026/2/8
8:28
最後までお読み下さり
誠にありがとうございました。








