皆さんの心のこもった義捐金の中から日本赤十字社は、活動の運営管理20,6パーセント(人件費、事務費)


広報活動費5,0パーセント、赤十字社員の加入促進費10,1パーセント、これだけで35,7パーセントつかって


います。そして救護、救援活動には32,7パーセントだけです。


たった32,7パーセントだけ本来の募金を出した人たちの気持ちが使われているのです。


日赤はその集まった義捐金を自分の判断で配分しています、給料から、ボーナス、定期昇給まで、みなさんの


善意の募金を食べているのです、日本のみならず、世界各国からの莫大な義捐金がそのまま被災地にとどけ


ばいいのですが、、とどきません。


平成20年度活動資金総額13億7千3百22万…円。の内訳を円グラフであらわしていました32,7パーセントし


か救護救援活動に使われません。今回もたぶん同じだと思います。


みなさんこんなんでいいのですか、

2年で出て行く仮設住宅を、被災者にプレゼントしなさい、2年後追い出す物にお金をかける、それなら仮設住



宅分の現金をすぐにさし上げなさい、自分たちでアパートにでも入り、生活資金も出来る、


仮設住宅を建てるにも壊すにも費用がかかる、なぜこんな無駄なところにお金を使うのか、利権が絡んでいる


仮設住宅はプレゼントする、いつまで住んでもいいし、出て行くときには国が高く、買い取ってあげる、


せめて家庭菜園が出来る20坪ぐらいの土地をつけてあげましょう、心の安らぎになることでしょう、


すぐにできるのは、仮設住宅の費用、建設、撤去費用、で過疎の温泉街と2年契約し、被災者を受け入れても


らう、温泉街も助かる、その間に常設住宅を作り、提供する。


国が全国に持っている土地、山、建物、宿泊施設、をすぐに提供してあげなさい、暖かいベットで寝ている


政治家の皆さん、民主党だ自民党だと揚げ足を取ってる場合じゃない、日本のためにひとつにまとまりなさい


決断できるのはあなたたちだけなのです、国民はあなたたちをしっかり監視していますよ


とにかくあの体育館のホームレス生活から一刻も早く出してあげることを考えてあげてください、


すべてを民間企業に任せていれば、もうとっくに出来上がっている、日本赤十字社に○投げしていては。。。。。、



MIEドリームプロジェクトの記事、連載中


朝日新聞朝刊、5月10日、11日13日、


三重版にかなり大きく取り上げてもらっています。


ご当地アイドル登場


老人ホームまわりライブ


三重県からアイドルをと、ドリーミーの挑戦、みんな頑張ってます。応援してあげてください。