書く気力
おおげなタイトル。
気力って書くと、どんなんやねん!
山でも動かす気?!みたいなデカイパワーみたいやけど
書けないときには、ほんまにそれくらいのパワーが要るかも。
なので、書けないときは無理して書かない。
これが長いこと(でもない?)続けてこれた秘訣なんかもな~。
なんて思ったり思わへんかったり、どないやねん、と。
だけどねー。
更新せぇへんかったらせぇへんかったで、ちょっと後ろめたかったりして
で、なんの変化もない自分のページ開けるやん、ほんなら
右のバーに 今何人見てますって洋風なぎら健一氏がヘアスタイルを
微妙に変えて変装?ってズンズン歩いてきはるのがあるやん。
あれ見ると、あーゴメンなさいーって思うんよね。
せっかく見にきてくれてはるのに、なんも書いてなくて・・って。
書けへんときは、なんなら みんな うち来る?
お茶飲みながら、ダラダラ喋らへん?
それが無理やったら受話器のコードをクルクルさせながら
長電話でもせぇへん?
なんか今日はそんな感じ。