アンダルシアに憧れて

昔の話ですね。

小学校入るか入らないかの頃です。

当時の小生はブラジルで一年中真夏の太陽の下、自由気ままに少年時代を謳歌しておりました。

ブラジルで産まれたいわゆる日系人って基本的に日本に憧れて育つんですね。

時折入ってくる日本の情報にいちいち反応しては、まだ見ぬかの国へ思いを馳せていたんです。

それと同時にこれは小生だけのことですが、スペインにも異常な憧れを持っていました。

何故って?

これは聞いた話なので本当かどうか不明ですが、




彼ら、





昼間暑すぎるからって昼休み3時間くらい取るんですって
(=◇=;)





当時、昼休みは飯食う時間も惜しんでサッカーをやっていた小生にとって、昼休み3時間は魅力的過ぎました。

日本の夏も最近はアホみたいに暑いですし?

サマータイムの導入を議論されているようですし?

この際ついでにこの制度も取り入れてはいかがでしょうか?

あっ、別に近藤真彦さんがどうとか言う話ではないです。

期待したかたいらっしゃいましたらごめんなさい。







アンダルシアこんな感じのところらしいです。

ますます行ってみたい。