sanregの母親はsanregが胎内にいたときにカルシウム錠をとっていたそうです。そのせいか、sanreg自身が牛乳を好きなせいかわかりませんが、骨が太く(他のところも太いですが(笑))、歯も丈夫でした。永久歯になってからは虫歯になったこともなく、たまに歯がしみる場合も歯石を除去してもらえば、大丈夫でした。
先日、また歯がしみるため、「そろそろ歯石を取ってもらう頃」と歯医者さんに行ったところ、「虫歯ですね。」とレントゲン写真を見せられました。写真には左下の奥歯(親知らずの隣)の横にきれいな穴が空いており、素人のsanregが見ても「虫歯」とわかるほどでした。先生が「今日はまず大きな歯石を取っておき、次回から虫歯の治療をしましょう。」と一言。
で、今日は虫歯の治療日です。まず、麻酔を打つのですが、この麻酔そのものが痛いのです。今回の治療は歯を削って、神経を抜く作業ですが、確かに麻酔をしていなければ七転八倒の苦しみと言うことはわかります。でも、わがままを言わせてもらえば、麻酔を打つための麻酔が欲しいです。
その後も先生は治療を続けるわけですが、麻酔は効いていても痛いところは痛いのです。先生は「親知らずがしみているようですね」とあっさり言いますが、治療を受けているsanregはもう涙目です。そこで、歯科衛生士さんが「力を抜いてください」と優しく言うわけですが、こんなに痛いのに絶対にムリ。だいたい、人間は痛さをこらえるとき、「歯を食いしばって」耐えるわけです。でも、歯の治療のときは口を開けているわけですから、体をこわばらせて痛みに耐えるしかないわけです。これは人間の自然な反応だと思うのですが、なにか痛さをこらえる方法があるのですかね?
先生からは「あと数回は通ってください」と言われていますので、また涙目の報告をします。
そういえば、昨日の深夜、ペタが開きませんでした。また、アメーバの不具合ですかね?
先日、また歯がしみるため、「そろそろ歯石を取ってもらう頃」と歯医者さんに行ったところ、「虫歯ですね。」とレントゲン写真を見せられました。写真には左下の奥歯(親知らずの隣)の横にきれいな穴が空いており、素人のsanregが見ても「虫歯」とわかるほどでした。先生が「今日はまず大きな歯石を取っておき、次回から虫歯の治療をしましょう。」と一言。

で、今日は虫歯の治療日です。まず、麻酔を打つのですが、この麻酔そのものが痛いのです。今回の治療は歯を削って、神経を抜く作業ですが、確かに麻酔をしていなければ七転八倒の苦しみと言うことはわかります。でも、わがままを言わせてもらえば、麻酔を打つための麻酔が欲しいです。

その後も先生は治療を続けるわけですが、麻酔は効いていても痛いところは痛いのです。先生は「親知らずがしみているようですね」とあっさり言いますが、治療を受けているsanregはもう涙目です。そこで、歯科衛生士さんが「力を抜いてください」と優しく言うわけですが、こんなに痛いのに絶対にムリ。だいたい、人間は痛さをこらえるとき、「歯を食いしばって」耐えるわけです。でも、歯の治療のときは口を開けているわけですから、体をこわばらせて痛みに耐えるしかないわけです。これは人間の自然な反応だと思うのですが、なにか痛さをこらえる方法があるのですかね?
先生からは「あと数回は通ってください」と言われていますので、また涙目の報告をします。
そういえば、昨日の深夜、ペタが開きませんでした。また、アメーバの不具合ですかね?