副業社会の仕事 | ミシンの手仕事を副業に生かそういろんな、アイデア、萬斎

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アパレル業界で40年以上暮らしてきた経験をいかし、いろんなものを制作、発表、はじめての方にも一緒にたのしめるような情報をお送りいたします。
また、副業社会での本業のたちあげかたもきいてください。
いろいろやってきました。

副業社会

現代社会では、副業といえば、だれもがもっているような社会になりましたが、

店を営業しているとこは、平均6坪ぐらいの店でアパレル小売りですが、

一日10万が平均多い店は30万路面店ですから、

平均単価が3000円から、5000円。ですから、メリカりなんてとおもっていましたが、

やってみたんです。

 

最初うれませんでした。

2か月ほどしてうれました。

へー売れるんだとおもい。

 

チャレンジして、6か月ぐらいですかね、2,3日に一回ほどうれるようになりました。

売れるんだって感じです。

 

売上は2,3万程度なんで、

人に言えた額ではないのですが、これも勉強とおもい、つずけています。

 

そいで、岡田トシオさんがユーチューブの中の、話で。

岐阜県のある小学校でメリカりの授業をしたそうです。

 

ある女のこが自分のTシャツを売るという設定の中で、

 

Tシャツについてる、シミはいわないほがいいのか、と言い問題

答えは後でトラブルになるといけないので表示するというものでした。

という訳で

 

ネっト社会での規則は

 

約束を守ること

質問に答えること

自分や他人に正直であること

 

メリカりをやってみてこれは納得でした。

ネットでの副業をやるのであれば、この認識は必要事項と思いあげてみました。