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↑朝鮮新報より
총련 제26차 전체대회에서는 허종만동지를 총련중앙상임위원회 의장으로 선거하였다. 또한 제1부의장, 부의장, 사무총국장과 중앙위원, 중앙감사위원들을 선거하였다.
대회가 끝난 후 총련중앙위원회 제26기 제1차회의가 진행되여 총련중앙상임위원회 위원들을 선출하고 총련중앙감사위원회에서 감사위원회 위원장과 부위원장들을 호선하였다.
의장 : 허종만
제1부의장 : 박구호
부의장 : 배진구, 한동성, 서충언, 현대식, 강추련
사무총국장 : 김성훈
사무총국 제1부총국장 : 허명도
조직국 국장 : 최성영
선전문화국 국장 : 한동성 (겸)
문화체육담당 상임 : 조두성
교육국 국장 : 안철호
권리복지국 국장 : 임경하
경제국 국장 : 현대식 (겸)
국제국 국장 : 조선오
재정국 국장 : 신기성
조국방문사무소 소장 : 윤종관
중앙재정위원회 : –
중앙감사위원회 위원장 :리재철
중앙감사위원회 부위원장 :박춘세
총련중앙 고문 : 권순휘, 남승우, 조일연, 송근학
(조선신보)
(引用元 朝鮮新報より)総聯第26回全体大会がすべての日程を終え、24日に閉幕した。
〈総聯第26回全体大会〉新たな闘争期の事業方向と目標を策定し閉幕
↑朝鮮新報より
23日に開幕した総聯第26回全体大会がすべての日程を成果的に終え、24日に閉幕した。大会では25期事業を厳正に分析、総括したことに基づき、2035年に迎える総聯結成80周年までの新たな闘争期の事業方向と目標を策定し、26期の課題を示した。
大会2日目は、在日朝鮮青少年学生代表による祝賀で始まった。
続けて海外同胞団体の祝電、日本の各団体と人士、海外親善組織の祝電が紹介された。
総聯中央監査委員会の事業報告を李名裕委員長が行った。
大会では第2、3、4議案に基づき、総聯綱領および規約改定審議委員会、財政決算および予算案審議委員会、総聯中央機関の役員選考委員会の構成を採択した。
大会では、社民党幹事長であるラサール石井参議院議員、日朝友好女性ネットワークの坂本洋子代表、自民党所属の鈴木宗男参議院議員が来賓のあいさつを行った。
大会2日目は、在日朝鮮青少年学生代表による祝賀で始まった。
第1議案に対する討論が1日目に続き行われた。
夫永旭代議員(総聯大阪府本部委員長)、朴忠佑代議員(在日本朝鮮商工連合会会長)、李光日代議員(朝青中央委員長)、安剛志代議員(中央青商会会長)、成尚旗代議員(留学同中央委員長)、韓東成代議員(朝鮮大学校学長)、姜珠淑代議員(川崎初級校長)、姜世哲代議員(総聯京都府本部委員長)、尹忠新代議員(文芸同中央委員長)が討論した。
また、各地方の教育会、東京朝高オモニ会活動、強制連行真相調査団、体育部門活動に関するビデオ討論が行われた。
大会では第1議案である総聯中央委員会の事業報告を全体大会の決定として採択した。
事業報告は、総聯結成80年までの新たな闘争期に、総聯を同胞第一主義組織としていっそう強化すると指摘。新たな闘争期の総体的方向は、▼同胞たちの権益擁護▼民族教育をはじめとする新しい世代の育成▼同胞社会での民族性固守における現状を打破して在日朝鮮人運動の全面的発展の新たな局面を拓くことだとしながら、新たな闘争期にふさわしい活動方式に転換することについて具体的に言及した。
また、第2議案である総聯綱領および規約改定審議委員会、第3議題である財政決算および予算案審議委員会の報告を採択した。
大会では総聯中央機関役員選考委員会の報告があり、許宗萬代議員を総聯中央常任委員会の議長に選出した。また、第1副議長、副議長、事務総局長と中央委員、監査委員たちを選出した。
大会では許宗萬議長が閉会の辞を行い、総聯第26回全体大会の全日程が終了した。
(朝鮮新報)
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総聯第26回全体大会が東京朝鮮文化会館で行われた(1日目)
(引用元 朝鮮新報より)
総聯第26回全体大会/一日目【動画】
↑動画はこちら
総聯第26回全体大会が東京朝鮮文化会館で開幕した。23日に行われた大会1日目には、大会の議案が決まり、事業報告、来賓のあいさつ、討論などが行われた。
大会では北は北海道から南は九州まで日本各地の総聯の各級組織から選出された1500余人の代議員たちが参加した。
東京朝鮮文化会館前の広場では、総聯第26回全体大会を忠誠と愛国、団結の大会に輝かせるため大きな成果をもって会場に足を運んだ代議員たちを歓迎する公演が行われた。
大会は朝鮮民主主義人民共和国の国歌奏楽で始まった。
大会では、朝鮮民主主義人民共和国最高人民会議常任委員会から寄せられた祝電を南昇祐副議長が朗読した。
代議員たちを歓迎する公演
大会では資格審査報告に続き、総聯第26回全体大会の議案を①総聯第26回全体大会に提出する総聯中央委員会の事業報告、②総聯の綱領および規約改定、③財政決算および予算案、④総聯中央機関の役員選出の4つの議題にすることを決定した。
大会執行部は、総聯中央の許宗萬議長、朴久好第1副議長兼組織局長、副議長らなどで構成された。
大会では、祖国から寄せられたビデオ祝賀メッセージが上映された後、立憲民主党代表である水岡俊一参議院議員、日本と朝鮮を結ぶ全国ネットワークの藤本泰成共同代表、フォーラム平和・人権・環境の染裕之共同代表、チュチェ思想国際研究所の尾上健一事務局長が来賓のあいさつを行った。
第1議題に沿って、朴久好第1副議長が総聯第26回全体大会に提出する総聯中央委員会の事業報告(第25期事業報告と第26期の課題について)を行った。
第1議案に対する討論に先立ち、総聯中央の趙一●(「行」の間に「冫」)副議長が、韓国で行われたAFC(アジアサッカー連盟)女子チャンピオンズリーグで、朝鮮のネゴヒャン女子蹴球団が優勝したことを伝えた。会場は歓声と拍手であふれた。
大会では、高徳羽代議員(総聯東京都本部委員長)、徐正斗代議員(総聯兵庫・姫路西支部委員長)金成克代議員(総聯北海道・札幌支部委員長)、文英哲代議員(総聯大阪・中西支部委員長)、韓英淑代議員(女性同盟西東京本部委員長)金龍徳代議員(総聯東京・足立支部綾瀬分会分会長)が第1議案に対する討論を行った。また、女性同盟福岡・遠賀支部のビデオ討論が上映された。
大会1日目の会議後に祝賀公演が行われた
大会1日目の会議後、祝賀公演が行われた。
総聯第26回全体大会2日目は24日午前に開始する。
















