読売新聞の記事より。

25日の東京株式市場。1週間ぶり1万3600円台回復。

非常に喜ばしいことです。


日経平均株価(225種)は一時、前日終値比550円を超えて値上がりし、終値は536円38銭高の1万3629円16銭と、1週間ぶりに1万3600円台を回復したとのこと。

東証株価指数(TOPIX)は60・32ポイント高い1344・77と、1週間ぶりに1300台に戻したとのことで、第1部の出来高は約26億900万株とのこと。

東証1部銘柄の9割以上が値上がりしたそうで、アジア各国の株式市場がそろって堅調に推移したことも追い風となり、上値を伸ばしたとのこと。

来週29日に開かれる米連邦公開市場委員会(FOMC)では、米市場が期待する追加利下げが実施されるかどうかが注目されます。

今後の動向に是非注目しましょう。