学校の例の元スコープ持ちに騙された。

鏡の前で3回「おまえは誰だ」って言うってのを毎日1か月間やれば狂うって言われたから一か月間やってたけどまったくもって狂わなかった。だから俺がそいつに賠償金を求めたら「お前は既に狂っている」って言われて結局一銭ももらえなかった。

勉強を教える代わりに何か食べさせてもらえるのは気分がいい。

今日は先日受けた英語の小テスト的なのが手元に返ってきた。

英文和訳で三カ所も漢字で書けと指摘された。

字が汚くてごめんね「30代のきつえん者は、同じ年代のそうでない者の6倍心ぞうほっさが起こる可能性がある。」

でも本物の英語の講師は優しかった。今日もanyのちゃんとした使い方とか訳し方を聞きに行ったらすごい丁寧に教えてくれた。帰りがすっかり遅くなって駅で1分遅れで特急を逃したことに腹を立てて自販機を蹴ったら老人がいてこっちを見てて余計腹が立った。腹減ってたし眠かったからしょうがない。

最近クルマ業界では事故らないように車や人や壁が接近したら自動でブレーキがかかる事故防止システムが開発されていて、既にそのシステムが搭載されてるクルマが売られてることもある。やっぱりそれは事故を減らすことができるのでどんどん付けるべきだし、アレだけどいつかはそれを義務付ける法律ができてもおかしくない。いやそのうち事故防止システムの搭載は法律で義務づけられる。別にそれが付いたからと言って車が特別高くなるわけじゃないし誰も困らないと思うじゃん?映画とかでカーチェイスとか車と車の間をスレスレで通るようなスリルあるシーンを撮りたいと思ったときに車がそこで自動ブレーキしちゃったら撮れない。流通してるクルマはそのうち事故防止システムを搭載している物だけになるだろうからね。つーわけで対策としてはみんな今のうちにそういう映画をたくさん見とくことだね。飽きるくらいに。