温暖化に伴う灼熱の熱嵐で日本列島は滅びようとしてる。美しい瑞穂の国の自然は焼き尽くされ、大切な家族、老若男女の、女性と子供たちの生命が喪われ日本は滅亡する。沿岸の都市も海辺の町も離れ島も未曾有の巨大津波に襲われ破壊され尽くす。南極と北極の氷は溶け、氷河も流れと化し、海進が進み大陸は海に呑み尽くされて逝くる。世界も、人類も終焉する有事が到来せんとしているのだ。中国共産党の覇権主義の南進政策は、熱帯が後数年で滅びる灼熱の嵐の猛威に晒され、総ての野望は破産する。多大な投資も軍隊の常駐も総て無駄。中国共産党は解体を迎える。

本州以南の総ての公共事業は総て中止、停止する。あらゆる工事関連資材と重機、関連施設を北海道へ移転し移設する。生産力は低下を続け、電気は余っている。既に原発の存在は、日本列島を破滅させるだけの危険と化した。更に一基、原発が爆発したら第二の福島に耐えない日本は破綻する。総ての命と自然が消滅する瀬戸際にある。財政を圧迫し、電気代に諸経費を上乗せして国民生活を苦しめながら維持されてる電気事業。周辺の住民は危険と隣合わせに暮らしてる。総ての照明いをLED化すれば電気は心配無い。発電を原子力に依存する理由は不要。原発を廃炉にする事が必然。鉛とコンクリートの棺で厳重に封印する。即刻、原発を零とする。温暖化を阻止するため、石油や化石燃料を使わない経済に転換する。海に囲まれた火山列島である日本の特性を活用する。溶岩は水と反応するとカンラン岩が出来る。水素と電気パルスを発生させる。更に無尽蔵の鉄を生成する。鉄製品の輸出大国が立ち上がる。科学と知識を結集すれば文明が必要とする資源を実現出来る。新たな自然エネルギーを活用し日本経済は飛躍的に発展する。その暁に、二酸化炭素もメタンガスも、他の温室効果ガスも資源に転化出来る。根本的に地球温暖化を解決する日本が立ち上がる。放射能の毒を消し、無化する革命的な技術が世界と総力を挙げて結実する。

環境庁は16日、21世紀末の平均気温が20世紀より5.4度上昇。熱中症で倒れる人が続出する状態が危惧される。日本人の滅亡が予見される。病院不足は進み、救急は間に合わない事態。火葬場も墓地も対応は不可能。熱風が吹き荒れる廃墟が燃え上がる日本列島の惨状が何処までも俯瞰される。気温が後2度上がれば、日本は滅ぶ。漁業と農業は、日照りで水不足により旱魃が拡大。温暖化が進めば、31年〜50年には、関東以北で熱中症で倒れる人が激増。2000年の2倍を超える見通し。日本人は全員死亡。米は、北日本で増産がやや期待されるが、関東以北では激減。野菜、果物や、養鶏、養豚、牛の飼育は飼料不足も重なり、大打撃を受ける見込み。全国の所有者が分からない土地は2016年で約410万ヘクタール。2040年には北海道の広さに相当する720万ヘクタールに及ぶ。至急、温暖化から国民を非難させる事が日本存続の最重要戦略。最適地は寒冷な北海道。北の大地へ自治体と日本人を移転し移住する事が政策の根幹を成す。

その為に、北海道に水政策の展開が急がれる。豊かな自然に恵まれた北海道には、多くの野生動物が生息する。キタキツネが原因となる寄生虫病、エキノコックスに半世紀以上、道民は悩まされてきた。親虫は体長が3~4㎜でキツネやイヌの腸に寄生しネズミが媒介する。川の水を飲んだ人が、肝臓などに幼虫が寄生する事で発症する。感染してから症状が出るまでに数年から10数年もかかり、治療は手術が必要。北海道では豊かな水の徹底的な浄化と、上下水道のインフラが急務。今後、温暖化が進み海水温が上がり、陸地の侵食が進む。沖縄や九州は高温が常態となり、大規模な火災が山も町も焦土と化していく。壊滅的な危機が極めて短い年月のスパンで予見される。日本の住民を北海道の新ポートアイランドへ移住する。北の大地に愛和日本を創世する。

海水面の上昇に備えて、スーパー堤防で北の大地、北海道を囲む。エネルギーは溶岩の工業活用で無尽蔵の水素と鉄の生産が可能となる。もう原発に頼る歪な電源事業は不要。東電は持てる原発を総て廃絶する事に従事する。自己資金で。これまで電気料金に上乗せして来た原発の膨大な経費、除染に要した費用を総て負担する。政府と都道府県知事会、市町村区長会、経済界は総ての公営事業も民間の建設も社会インフラも中止する。全国の工事資材と関連する機器を北海道へ移転、移動する。電車やバス、トラック等の車両と交通輸送手段を移動し移設する。沖縄から九州と四国、本州、島の自治体の移転、移設を推進する。商工業、病院、保育所、小学校、中学、高校、大学などを移転する事が緊急の課題だ。ヒートアイランド現象を乗り越え、日本を救済する未曾有の政策を実現する。女性も子供たちも男性も、障害者、痴呆の人、シニア、総ての人が幸せに安心して働き、暮らせる日本を創る。愛和日本を北海道に立ち上げる。これが未曾有の危機を迎える日本と日本人を救う唯一の可能な政策なのだ。

民進党、希望の党は支持率1パーセントで国民から不要とされた。統一会派構想は破産。党員の批判が高まり、執行部の求心力は失せた。立憲民主党は三党連携に否定的と見られる。地方からは、このままでは闘えないとの声が巻き起こってる。民進党の増子幹事長は、理念や政策などの課題を乗り越え、新しい党を創りたいと言う意向を示した。希望の党の玉木代表は、新党結成で行き詰まりを打開したい考え。昨年の衆院選で希望の党、小池小百合が民進党の議員の合流を拒否し排除した党派主義を非難して、民進党は希望の党とは連立出来ないと表明。愛和日本党は日本の亡国を憂う総ての政党の党員を受け入れる。希望の党、民進党の在り方を承認出来ない党員の入党を支持し、応援する。安倍政権の亡国の反動に反対する自民党の政治家と党員。中道政党と右翼政党。反米愛国の右翼、新右翼の諸党派。思いを共有する国民の皆さん。反対するだけの日本共産党に疑問を持つ党員と支持者。闘いを失った労働党の在り方に納得しない党員と支持者。国民から拒否され自滅の道を低迷する「希望の党」と「民進党」を承認出来ない政治家と党員。意見の違いを超えて日本と国民を救済する目的で一致し、大同団結して愛和日本党に連合する事を提唱します。

労働組合諸団体を真ん中にして新左翼連合を結成する。反原発運動。環境問題を闘う住民運動。沖縄の米軍基地と闘う団体。原水爆に反対する団体。婦人問題の解決を進める団体。海を守る漁業協同組合と運動。水俣病を闘う被害者の皆さん。大衆運動を闘う仲間たち。心ある総ての人は大同団結して新左翼連合に連なるのです。思想や考え方の違いを尊重し、話し合い、了承し、総力を挙げて救国運動を実現する。更に民族、国境を超えて、今こそ世界の人々と連帯して心を合わせ、反米の国際的な合同団結の連合を形成する。その暁に温暖化のヒートアイランド現象で死滅する世界と人類が救済出来る。日本と国民を救済出来るのです。

日本のどの町にも、群れて遊ぶ子供たちの姿が普通に見れました。大きな子も小さな子も、女の子も男の子も混じった子供たちの遊び走り回る光景。元気に町を自在に遊び冒険する子どもたちの集団がごく普通に世代として存在しました。極たまに町を探険して遊んでいる子どもたちを見かけると、魂が痺れるほどい嬉しいと身震いします。1970年代から 町を遊ぶ子どもたちの群れがこの国から大規模に消滅しました。圧倒的に多数の子どもは、生活圏が町から疎外されていきます。小さな子どもたちは「皆園児の時代」を迎えます。小さな子どもたちの80パーセントが保育園と幼稚園に組織される事態を迎えます。幼児は、孤立した核家族と園庭と園舎の保育環境に閉ざした保育園と幼稚園との往復に生活世界を閉環されました。高度経済成長に時代状況は教育をマンパワー政策の道具に改変しました。小学生は放課後の遊ぶ時間を奪われ、学校と塾や教育産業と家へ閉塞していきます。これまで世界だった都市という町の自然から子供たちは追放されたのでした。ここに子どもたちの世代としての経験は消滅しました。その後半世紀の長きに失わせ解体された。町を自分たちの“やりたい”の共同性で好奇心のままに遊んでいく自在な子供たち。転んでもなんのその。擦り傷なんて当たり前。怪我して、怪我をしない方法を身に着ける。子どもたちが大きくなる育ちの経験を出来なくされた子ども。ばらばらに個体に解体された「個ども」に無力化された時代が、すでに半世紀を超えて継続してる。町を遊ばない経験。友達と助け合い、共に育つ経験を持てない。遊べない世代として子供が経験されてきた。戦後の子供の滅びに実態です。この時代状況と通底して教師も保育士も幼稚園教諭も、親も町を遊ぶ経験を出来ないまま大人にされた。あの不思議なめくるめく楽しい遊びの全体性。世界を友達と冒険していく夢中も、遊びの醍醐味も経験しないままに半世紀が過ぎた。崖の登り方も、木の登り方も、世代の経験として身に付ける育ちの階段を登り大きくなる。そういう経験をまるで知らないまま大人になっている。彼らが教育や保育幼児教育に携わっている。これが都市の時代の「個供の時代」の現在の寒々とした文化の位相です。

何れ 子どもたちは親から自立し、遠くへ旅立ちます。しかし、子どもが見えないところに居ることに耐えられない「不安神経症」の観念の症状が深く広く蔓延してる。親と保育者、教育者を捉えている想念。言えば、
「哀しい町知らず、遊び知らずの個供たち。共同性を生きれないままに来た、孤独すぎる「個供」の「個体時間」の寂しい無惨な末路なのです。子供たちと言う優れて全体的な何かとは無縁な。僕たちの子どもたちの時間は、時代もありますが、どの家族も皆、貧しいのが当たり前でした。親は働くのに追われ仕事に出っぱなし。親と顔をあわせる時間は朝ご飯と夕飯の時間だけです。子どもたちが何処にいようと 何をして遊んでいようと、見えないところに子どもたちがいるのは当たり前な自然の状態でした。親たちは、子どもたちは子どもたちという仲間たちと共に遊んでいれば大丈夫だと確信してました。自分たちの町の遊びの世代としての経験で知ってました。もしも、子どもたちが怪我をした時は、地域の育児力が発揮されました。いざ何かあれば、町の大人が、おじさんやおばさんが必ず声をかけた。助けてくれた。助け合い、支えあう自治が活性していた。それが自然な時間が町に流れていた。優しい共生の世間に繋がり支えられて、町を自在に群れ遊ぶ、小さな子も大きな子も、女の子も男の子も混在した子どもたちの世代の輝ける子供たちの時間が可能だった。それが半世紀に渡り解体され消滅した。戦後の子供の歴史の実際です。

群れて遊ぶ子どもたちの位相とは対極の、町を知らず 町という情愛の共同性も知らず、子どもたちの世代の経験という豊かも知恵も知らず、家と何か教育施設との往還に閉ざされている子供の疎外態。町は怖いところ、危ないところくらいにしか認識を許されないで来てしまった個供の現在。もしも怪我したらどうする。死んだらどうする。恐れる保育や教育の無残。つまりは、環境世界から、都市という自分の町と言う自然を生きる事を阻害されて来た。子供たちから未熟なままに、何か競争と発達を強いられてきた。教育で無く恐育を強制されて来た無惨とパラレルな関係で、不安神経症の共同性として親モンスターや学校へのクレーマーと恐師モンスターや管理教師が現象している教育の荒廃。そういう風に現在を読むと色々つながって事態が見えて来ます。

今も各地で自主保育や共同保育、冒険遊び場というカタチで町という都市の自然を遊ぶ保育が行われてます。ここまで解体されてしまった「個供たち」という世代ですが「ちょっと町まで冒険♪」で物語としてご案内してるように、子どもたちの世界への好奇心を道案内とする。彼らの“やりたい♪”の共同性に任せれば町という新しい都市の自然は、いくらでも楽しく夢中に遊べる事。不思議あり喜びあり、時には涙ありの、暖かな魂の育ちと友愛に溢れたハラハラドキドキ満天のドラマが広がってくる。豊穣な奇蹟のような子どもたちの時間を開示してくれる。町を遊ぶ子どもたちという非常に単純明快な時代が一番に求めている大切な課題にひとりでも多くの心ある皆様が気づいてくださる事を切望します。そして家族で、友人で子どもたちと町を遊び町へ冒険に出かけるなら。子どもたちの“やりたい♪”の共同性に任せて、彼らの新鮮な世界への好奇心を道案内として町を遊び冒険していくなら、どれほど愉快で不思議なドラマが始まるのか試してください。町を子供たちが遊ぶ。その経験が様々な町で始まるなら、新しい都市の時代の子供たちの世代を文化に用意できる。その暁に間違いなく時代は素晴らしい世界に変える事が出来るのです。

大井埋立地の「城南大橋」の真下から羽田空港に向かって広大な干潟と砂浜が拡がっていました。「あそぼう大森の海♪」で10年以上の長きにわたって大森ジャングル探険隊は埋め立地の海と広大な“原っぱで遊び冒険してきました。

入江の浅い波に腹ばいになると小さな乙女は優しい海の温もりにウットリひたっていました。みんなは遠い向こうの浜辺でハゼをつかまえるのに夢中。白い波の打ち寄せる渚を忙しく跳び回っています。彼女の「子どもの時間」は感受されている感覚と心地よさが世界の総て。柔らかな日差しを浴びて温まった海水がからだを優しく愛撫する。うっとりと水と砂の感触の良いおかゆを掌にすくってはこぼす。掬ってはこぼす。自分も世界も時間もみんなトロトロ…に溶けてしまいました。全てが穏やかな波に溶けてしまったよう。小さな天使は海水の温もりに抱かれています。うん。あれは? 海の方からトコトコと誰かが女の子の方へ駆けて来ます。あれは何だろ? 何か白いブヨブヨした大きなかたまりを抱えている。

 久美子 「ああ 雪ちゃん 花ちゃん((((゜▽゜))))」
   雪 「こんなに大きいのがとれたよ 久美ちゃん♪(*^^*)」
   花 「まだいつぱい浜にあるんだよ 久美ちゃん♪(・∀・)」 

二人はサッカーボールほどもある特大のミズクラゲを女の子に見せました。砂浜に打ち上げられて海に戻れず干からびてしまった不運なミズクラゲの末期の姿。キラキラした目の輝きと大きなクラゲへの好奇心が海の温もりの感覚世界にうっとりと浸っていた女の子の魂を子どもたちの時間へ呼び覚まします。新鮮な果実のような世界へ。子どもたちの“やりたい♪”の元へ誘います。小さな女の子の顔の輪郭がしっかりしてきました。温かい波のなかから雫をキラキラ垂らしながら立ち上がったのは、久美子でした。

 久美子 「これならいいんじゃない(⌒∇⌒)」
   雪 「うん いいみたいだね(゜∀゜)ノ☆」
   花 「良いまな板があったわあ(^^_)ルン♪」

干潟の波打ちぎわに打ち上げられてたプラスチックのまな板に特大のクラゲを3個のせて三人は浜の方へ急ぎます。砂浜に座ると乙女たちは海水でクラゲにこびり付いた砂をていねいに洗い流します。

    花 「何かいいものないかな?(⌒∇⌒)」
 久美子 「探しにいこ♪(*^▽^*)」
    雪 「岩んとこがいいかもねん((((゜▽゜))))」

3人はコンクリートの瓦礫の磯で波に打ち上げられ流れ着いた漂流物の中からお料理に使う道具を探します。

 久美子  「いいもの見つけえ(⌒∇⌒)」

久美子が何か見つけました。

  花 「いいね それなら切れるね(*^▽^*)」
  
雪 「ここにもあるよ 見つけえ(*゜∀゜)ノ」

3人の機転。包丁になる缶詰のフタの包丁を探し出したのでした。それにしても小さな乙女たちはミズクラゲでどんなお料理を作るのでしょう。目が離せません。
 
   雪 「これならいいわね(*^^*)」
 久美子 「小さく切ったほうがいいね(⌒∇⌒)」
   花 「あの子たちが食べやすいように(=^・・^=)」

カンズメのフタのナイフで3人はプラスチックのまな板の上でクラゲを細かく刻んでいきます。

   雪 「もっと小さいほうがいいんじゃなーい(*^▽^*)」
   花 「あっそうか(^^_)ルン♪」
   久美子 「小さな子が多いもんね(⌒∇⌒)」

クラゲは小さな小さな砕片に切り刻まれラーメンカップの容器に綺麗に盛られていきます。

 久美子 「これでは足りないね(*´ω`)」
      花 「もっととってこようか(⌒∇⌒)」
   雪 「うんうん♪ そうしょうねヾ(o´∀`o)ノ」

3人は再び波打ち際の潮騒で忙しくクラゲを集めて行きます。そんな女たちの楽しそうな様子を見て海で遊んでいた子どもたちがだんだんとクラゲ集めに混じって来ました。

  弘子 「久美ちゃん 何してるの((((゜▽゜))))」
 久美子 「海のレストラン 弘子ちゃんもやろう((゜▽゜))」
  弘子 「はい よろしくね久美ちゃんヾ(o´∀`o)ノ」
 美保子 「あの子たちお腹空いてるのねヾ(o´∀`o)ノ」
 久美子 「だからクラゲでご飯を作るのよ(^^_)」 
  和子 「和子も海のレストランやりたいなあ((゜▽゜))」
   雪 「雪も一緒にやるよ 愉快だね((((゜▽゜))))」
  弘子 「弘子もやりたいの お願いね(゜▽゜)」
  正子 「正子もレストランにいれて みんな((゜▽゜))」
  準一 「準一もやりたい クラゲ集めるから((゜▽゜))」
 久美子 「花ちゃん クラゲ集めお願い ((゜▽゜))」
   花 「あいあい さあ 久美ちゃん(・∀・)」

子どもたちは大森の干潟と砂浜の波打ちぎわに打ち上げられた大きなミズクラゲをザリガニ川が大森の海に流れ込む入江の浜に運びます。やっとひとりで抱いて運べるくらいの大きなクラゲが砂浜に並べられていく。クラゲを抱いて渚を走りまわる子どもたちの笑い声の弾ける楽しい様子は見ていて飽きません。

 久美子 「みんなでやるのが楽しいよね((((゜▽゜))))」
 美保子 「うんうん 久美ちゃん 楽しいね((((゜▽゜))))」
  未来 「あの子たち 喜んでくれるね((((゜▽゜))))」
 ちなみ 「みんなでやろうね 海のレストラン((((゜▽゜))))」
 久美子 「あの子たちの美味しいご飯つくるのね(*゜∀゜)ノ☆彡」
   雪 「明里ちゃん あの子たち喜ぶと思うの(^^)」
     準一 「あの子達の嬉しい顏見たいね ((゜▽゜))」
  弘子 「すごい楽しみだね ゆかちゃん((((゜▽゜))))」
 シゲル 「ぼくもみんなと一緒にお料理させて(=^・・^=)」
   雪 「準一君はコック長さんね((((゜▽゜))))」
 久美子 「準一君 よろしくね((((゜▽゜))))」
     準一    「はあい♪ みんなよろしくねヾ(o´∀`o)ノ」
  正子 「一緒にお願い 空の下のレストラン(((゜▽゜)))」
   花 「あの子たちに美味しいご飯ね ((((゜▽゜))))」
   雪 「あの子達 喜んでくれるといいね((((゜▽゜))))」
 久美子 「みんなでクラゲをお料理しますよおヾ(o´∀`o)ノ」
 みんな 「はーい 久美ちゃん((((゜▽゜))))」

あの空の下の海のレストランの開店に向けてシゲルコック長と乙女たちの店員さんは入江の砂浜に集めたミズクラゲを海の水で丁寧に洗います。波打ちぎわにしかれた花柄模様のピクニックシートの上にクラゲは次々に並べられていきます。天使のような笑顔の子どもたちの想いを共にする優しい輪と和がほんわりと育まれて行きます。そこへ待望の則雄船長が舵を操るタンポポ色のゴムボート。海の猫バス丸が航海を終え大森の海の入江に戻ってきました。規雄船長とゆりぱ姉と子供たちは「京浜大橋」の下の護岸の岸の砂浜まで探し物です。

  規雄 「みんなあ ただいまあ(=^・・^=)」
  弥生 「ただいまあ みんなあ((((゜▽゜))))」
  未来 「もどりましたにゃあん(=^・・^=)」
  希望 「いっぱいお料理の道具見つけたよヾ(o´∀`o)ノ」
 久佐子 「すごいいっぱいなのよお(^^_)ルン♪」
ゆりぱ姉 「みんな 一生懸命 探したのよ((((゜▽゜))))」
  未来 「包丁 みんなの分 みつけたよ(=^・・^=)」 
  希望 「それにバケツが3個 クラゲを入れる(=^・・^=)」
 さのし 「さあ海のレストランの開店できるねヾ(o´∀`o)ノ」

規雄船長。弥生航海士とゆりぱ姉。素敵な船員さんたちの活躍で一番欲しかった缶詰のフタの包丁が集まりました。それにしても… 気になります。ああい空の下の海のレストランのお客様“あの子”って… 誰なんでしょう。不思議不思議の大森ジャングルの謎謎模様。

  準一 「船長 包丁いっぱいありがとうねヾ(o´∀`o)ノ」
 久美子 「探してくれたみんなのおかげだから(*^▽^*)」
  花  「ありがとう シゲル君((((゜▽゜))))」
 シゲル 「はい 花ちゃんヾ(o´∀`o)ノ」
  雪  「皆でお料理できるよ ゆりぱ姉 ありがとう」
ゆりぱ姉  「みんな一生懸命に探してくれたのねヾ(o´∀`o)ノ」

波がほわほわ穏やかに打ち寄せる波打ちぎわのピクニックシートの上の厨房で、ゆりぱ姉と子どもたちは仲良く座って缶のフタの包丁でミズクラゲのゼリーを細かく上手に丁寧に刻んでいきます♪

  準一 「柔らかくてなんか美味しそうヾ(o´∀`o)ノ」
  規雄 「うんうん 明里ちゃん 味見しよか(*^^*)」
 久美子 「あはは 海の味がするよお(/・ω・)/」
  花  「ホントに海の味だね 雪ちゃん(ノ▼▼)ノ⌒┻○」
  雪  「あはん しょっぱいねえ 明里ちゃんヾ(o´∀`o」
 美保子 「久美ちゃん すごいなあ((((゜▽゜))))」
ゆりぱ姉 「お腹壊すの心配ね あとで正露丸ねヾ(o´∀`o)ノ」
 みんな 「はあい ゆりぱ姉((((゜▽゜))))」
 さのし 「焚き火できるから クラゲ 焼いて食べよか(*^^*)」
ゆりぱ姉 「ああ それなら安心ね どんな味だろね\(^o^)/」  
 シゲル 「団子にして 醤油付けたいなあ( ´∀`)ノ」
  雪  「雪もシゲル君と一緒ね( ´ ▽` )ノ」
  準一 「じゃあ 焚き火で焼いてみるね みんなあ(=^0^=)/ 

碧い空の下の海のレストラン。子どもたちとゆりぱ姉さんの好奇心は留まるところを知りません。その味。いかがなものでしょうか。焼けば消毒。どんな味か知りたいひとは海のレストラン♪へどうぞ。 細かく刻まれたクラゲのゼリーは花ちゃんと準一がバケツに集めて周ります。

 久美子 「花ちゃんの雪だるまのクラゲご飯 可愛いね(=^・^=)」
  花  「春を夢見る雪だるまなのね((((゜▽゜))))」
 美保子 「あはは 詩人 花ちゃん いいなあ((((゜▽゜))))」
 久美子 「花ちゃんはいつも夢を食べてるのねヾ(o´∀`o)ノ」
  雪  「花ちゃん 海の波模様にしてるのね((((゜▽゜))))」
  花  「わかる 雪ちゃん 嬉しいな((((゜▽゜))))」
 久美子 「雪ちゃんは 夏の入道雲かしらん(=^・・^=)」
  雪  「桜貝のお陽さまと入道雲なのね((((゜▽゜))))」
ゆりぱ姉  「みんなあ 楽しいな 素敵 ((((゜▽゜))))」
  未来 「未来は北の海のクリオネなのね(=^・・^=)」
 久美子 「海の:.天使.:*クリオネが泳いでるのね(*^▽^*)」
  りえ 「天使みたいで可愛いなあ((((゜▽゜))))」
  弥生 「シゲルちゃんのシロクマ 可愛いねヾ(o´∀`o)ノ」
  規雄 「ありがとう 弥生ちゃん((((゜▽゜))))」
  正子 「優子ちゃんのペンギンも可愛いよおヾ(o´∀`o)ノ」
  準一 「ペンギンが笑ってるの 上手だなあヾ(o´∀`o)ノ」
  優子 「準一君 正子ちゃん ありがと(゜▽゜)」
 美保子 「優子ちゃんは おにぎりなのかしらん(=^・・^=)」
  優子 「弥生のは雪見大福なのね(^^_)ルン♪」
 久美子 「海で雪合戦したいねえ いいなあヾ(o´∀`o)ノ」
  花  「冬 雪降るといいね 明里ちゃんヾ(o´∀`o)ノ」
ゆりぱ姉 「ゆりぱもみんなと海の雪合戦したいなあ(^^_)」
  規雄 「雪降ったら大森の海に来よう みんなあ(*^^*)」

まだ9月なのに子どもたちはもう冬の雪まで夢見てますね。こんなやりたい♪”がいつも一杯あるって素敵です。目をキラキラ輝かせながらご飯を刻む子どもたちの良い時間が穏やかに楽しく流れていきます。自然なままに豊かに遊ばれているのが最高。

ミズクラゲは触るとゼリーみたい。刻んだものはナタデーココみたいな感触。すごい勢いで規雄君たちが見つけてきてくれたバケツ3杯! 保育所から持ってきたバケツにも5杯。細かく綺麗に刻まれたクラゲがバケツに大盛りで8杯と山積みです。砂浜をミズクラゲを抱いて走る子どもたちの夢中な笑顔ランラン♪ バケツでは足りないのでピクニックシートの上にも刻まれたクラゲの山が小高くできてゆく。刻んでいく子どもたちの愉快なお喋りの茉莉模様と笑顔。笑い声♪ 今や「大森の海♪」は子どもたちの夢中と“やりたい♪”の洪水です。

 久美子  「もっととってきてーっ!(*゜∀゜)ノ」
  花  「まだたりないのねえ(*^^*)」
  雪  「あったら おおきいクラゲね(^^_)ルン♪」

厨房が皆に声をかけます。

  初予  「はーい まかせてねえ(^^_)ルン♪」
  規雄  「いっぱい採って来るから((((゜▽゜))))」
  優子  「優子もいくね クラゲさがしね(^^_)ルン♪」

波打ちぎわへ駆けていく乙女たちのなんとも明るい笑顔が素敵。クラゲの細切れはバケツに8杯とシートの上の山となりました。クラゲご飯は満杯御礼となりました。

  規雄   「クラゲご飯 もういいね(^^_)ルン♪」
 久美子  「みんなあ やるよー!((((゜▽゜))))」
  花  「うんうん みんなお願いねえ((((゜▽゜))))」
  雪    「海のレストラン♪ 開店でーす((((゜▽゜))))」

子どもたちは重いバケツを協力してうんこらしょどっこいしょ。波打ち際にクラゲの細切れを運んで行きます。そして探険隊はそのまま海のなかに入って行きます。

   雪  「ホップ ステップ ジャアンプウウ(*゜∀゜)ノ」
 久美子  「いち にい のー さん!((((゜▽゜))))」

子どもたちはクラゲのこま切れをバケツから海へとあけました。静かな大森の海の碧い海面をクラゲの細切れはゆっくりと沖に潮に流されて漂って行きます。

  花  「もっとあっちにクラゲをやってね(((゜▽゜)))」
 みんな 「はあーいいい((((゜▽゜))))」

花ちゃんの明るい掛け声に元気に返事。子どもたちは海面を雪の様に無数に光りながら漂い流れるクラゲの小間切れにバシャバシャ盛大に海水をかけます。バシャバシャする波に送られて界面のクラゲの白い雲はゆるーりと海を漂ってゆく。ゆりぱ姉と子どもたちは海に向かって叫んだのです。

 女の子 「ハゼーっ 御飯だよー!!!((((゜▽゜))))」
 男の子 「ハゼ 食べていいよーッ!!!((((゜▽゜))))」

子どもたちの夢の海のレストラン♪ 何と!! お腹の空いたハゼたちの美味しいクラゲゼリーのメニューでした。なんて素敵な「海のレストラン」の誕生日でしょう。

「海のレストラン♪」の、ゆりぱ姉と子どもたちに向かって城南大橋の橋桁の下からゆっくり歩いてくる賑やかな仲良しのパレードの一向が見えて来ました。いったい誰なのでしょう? 何しにこちらへ来るのか。なんと。あれは。先頭の巨漢は「龍神の舞」のミカヌシさんです。目のなんとも綺麗に澄んだ男性です。眉毛には強い豊かな意思がはっきり表示されてる。彼の提唱される愛和の大道にさのしはこの世界の未来が開示すると強く感受します。並んでメイロウさん。ヒヨロンとした姿が揺れて歩いてきます。ブログに書かれる政治や時勢への視線。光るものがあります。哀愁の夜さんがお亡くなりになった時に書いた美しい言の葉。あの深い思い。今も心に響きます。ゆりぱ姉。素敵な女性です。自然の天然派女子の長い髪を風が揺らす。頭の上の空には数知れないカモメが浮遊し群れて飛ぶ。ゆりぱ姉さんの鳥の吸引力。すごい。と思ったら物語の中でも生活でも本物のゆりぱ姉さんでした。30年後の大森ジャングル探検隊の子どもたちと手を取り合い夢中に話している。すごい嬉しそうに。神様から最高の贈り物。でも海のレストランの天使たちには未来の自分たちの姿は風のように見えない。時間の約束。タイムトラベラーは過去の出来事に触れられないのです。だから大人になったパレードの一行は何とも優しい穏やかな眼差しで不思議な30年前の自分たちに見入っています。ああこんな事してたのか。感慨が目に涙も交えて浮かんでます。小学校にあがると子どもたちは忘却の階段を昇ります。すると不思議なくらいに子どもたちの時間の出来事を忘却の彼方に忘れるよう宿命づけられているのです。続いて、久美子さんです。想像通りの目の大きな可愛い女性です。笑顔が綺麗です。その隣には、雪さんと花さんです。二人とも清楚で素敵な女性です。目が優しく微笑んでる。天使の小さな乙女たちと、ゆりぱ姉さんと小さな冒険児たちの無垢で純真な心の連なりの和。大森の海の潮騒満る入江に開店したハゼたちへの心優しい暖かな美味しい「青い空の下の海のレストラン♪」の微笑ましい様子に天のうえで神様たちが思わず吹きだしたのかな不思議な奇跡が「遊ぼう大森の海♪」に開店しました。1990年の9月の「大森の海♪」に虹の橋をタイムトリップ。大人になった物語参加者の仲間が自分たちの子どもたちの時間に全員集合したのです。「遊ぼう大森の海♪」が届けてくれた奇跡がここに今広がろうとしています。


「KENJI FUJIWARA」なる者に通告する。さのし 良が投稿する際、「さのし 良はKENJI FUJIWARAさんと一緒です。」という在り得ない表記を加えた。如何にしてこういう不法行為が出来るのか、今後調べる。Facebookに報告する。警告する。以上。

ここしばらく問題となっていた「宇予くん」、アカウント停止とか。炎上したら個人がやらかしたことと逃げるつもりだな。そも……。「中国と韓国をミサイル攻撃したらいい」。青年会議所が企画したTwitterが炎上、謝罪。そもそも、日本青年会議所(JC)というのは右翼団体であるし、数多くの不祥事も起こしている。当初の狙いは愛国心など面白いことをつぶやき、拡散させることだった、という。【 松本陽一 】

「渡辺 大輔」なる者に通告する。さのし 良のスレッドに、塵芥を投棄して回る行為の意図は何か。納得のいく説明をせよ。反論があるなら、きちんと読んで対案を提示する事。出来ないなら不要な書き込みはやらない事。以上、警告する。明確な回答が無いなら、貴君のスレッドの低劣な内容をシェアする。徹底的に批判を加える。文化を汚す如何なる行為も許さない。渡辺がコメント欄に記した「C」なる記号に何の意味があるのだ? 説明せよ。渡邉のスレッドに記号を貼り付ける真似は絶対にしない。問題があれば分かるように説明する。以上。然と考え返事をせよ。このやりとりは総てインターネットの共時系で公開する。渡邉が女性名のアカウントを多数持ち、悪意ある行為を働き、総スカンを喰っている事実も在る。もう隠し隔てはさせない。宮原 孝弘の存在を徹底的に切る。謝罪は不要。和解は在り得ない。否のみ突きつける。写真はGoogleで検索して見つけた。俳優の写真を盗用してる。以上。

一連の経緯から、「松本陽一」を「渡辺大輔」、「宮原孝弘」と推定する。宮原は反原発、野党連合、広範囲に参加して活動してる。その内容は無内容。表現するのでなく引用とシェアのみ。さのし 良のスレッドに謂れのない攻撃を加えた。空疎な記号、アルファベットを貼り付ける。執念深く、塵芥をコメントに貼り付けまわった。それに対し、彼の記号をシェアして抗議を展開して来た。それに対し、「松本陽一」のアカウントで、「さのし 良」を偽り、何らかの書き込みをした。結果、投稿が出来ない状態に陥った。Facebookで、ご自分のスレッドに異常を感じた時、友達に「松本陽一」「渡辺大輔」「宮原孝弘」がいないか調べる。もしも、潜り込んでいたら友達から削除して、ブロックする。管理者に報告する。アカウントの乗っ取りが巧妙に友達申請の時から罠が仕掛けられてるのが現状。くれぐれも不審なプロフィールの輩は承認しないに限ります。誰もが安心して交流でき、楽しめるFacebookに皆でしていきましょう。

21世紀末の平均気温が20世紀より5.4度上昇。熱に焼かれて即死する恐怖の終末が俯瞰される。後100年も経たないのに日本は滅亡する。10年のスパンで、日射病と熱射病で病院不足は進み、救急は間に合わない事態。火葬場も墓地も対応は不可能。熱風が吹き荒れる廃墟が燃え上がる日本列島の惨状が何処までも広がる。気温が後2度プラス上がれば、日本は滅ぶのだ。漁業と農業は、日照りで水不足により旱魃が拡大。温暖化が進めば、31年〜50年には、関東以北で熱中症で倒れる人が激増。2000年の2倍を超える見通し。日本人は全員死亡。米は、北日本で増産がやや期待されるが、関東以北では激減。野菜、果物や、養鶏、養豚、牛の飼育は飼料不足も重なり、大打撃を受ける。全国の所有者が分からない土地は2016年で約410万ヘクタール。2040年には北海道の広さに相当する720万ヘクタールに及ぶ。
至急、温暖化に伴う灼熱のヒートアイランド現象で滅亡する日本から国民を非難させる事が日本存続の最重要戦略となる。最適地は寒冷な北海道だけ。北の大地へ自治体と日本人を移転し移住する事が日本と国民救済の政策の根幹を成す。まず北海道の水政策の施策が急がれる。キタキツネが原因となる寄生虫病、エキノコックスに半世紀以上、道民は悩まされてきた。親虫は体長が3~4㎜でキツネやイヌの腸に寄生しネズミが媒介する。川の水を飲んだ人が、肝臓などに幼虫が寄生する事で発症。感染してから症状が出るまでに数年から10数年もかかり、治療は手術が必要。北海道では豊かな水の徹底的な浄化と、上下水道のインフラが急務。今後、温暖化が進み海水温が上がり、陸地の侵食が進む。沖縄や九州は高温が常態となり、大規模な火災が山も町も焦土と化していく。壊滅的な危機が極めて短い年月のスパンで予見される。日本の住民を北海道の新ポートアイランドへ移住する。北の大地に愛和日本を創世するしか生きる道は無いのだ。
東日本大震災で被災した内陸への移転事業。岩手、福島、宮城の市町村が、被災地から買い取った土地2088ヘクタールの内7割の活用事業が決定。安全な高台と内陸へ移転させる防災促進移転事業。23市町村は公園、緑地、施設建設、防潮堤、道路等の公共用地が7割。3割は産業用地の予定。公共用地の半数は公園、緑地。税収は無く、賃料も無し。維持管理費が自治体の財政を逼迫させる。震災直後、約47万人いた避難者は7万3千人に減少。内5万人が福島県の被災者。長引く避難生活で医療を受けれず亡くなった方は1年で86人が震災関連死の非業にある。解除区域に帰還した被災者は約1万人のみ。広野、富岡、楢葉、大熊、双葉町は16年度の水道料金収入は3割を切った。東電からの賠償金を赤字補填に使用。賠償金が打ち切られると水道事業は破綻する滅びの淵に在る。非難指示区域の病院は一箇所のみの実態。診療所は55箇所から19院に減少。飯舘村には介護施設は無い。被災地を復興する施策は総て無駄となった事実が在る。東北は放棄する。住民は総て北海道へ移住する。同じく、原発危険区域の住民を援助する施策は無意味。その財源を北海道の新ポートアイランドへの移住に総て使う。不要な社会的インフラを本州以南に浪費する事は不要。過疎化し滅びようとしてる孤島、限界集落の衰亡を留めるのでなく放棄する。最優先に住民は北海道に移住し生活を保障する。
生産力は低下を続け、電気は余っている。既に原発の存在は、日本列島を破滅させるだけの危険となった。後一基、原発が爆発したなら第二の福島に耐えない日本は破綻する。総ての命と自然が消滅する瀬戸際にあるのだ。財政を圧迫し、電気代にインフラの費用も原発事故の処理の経費も上乗せして国民を苦しめて来た。東電と原発関連の電力会社は除染と事故の処理に要した費用を負担する。出来なければ倒産させて処分する。総ての照明をLED化すれば電気は心配無い。発電を原子力に依存する理由は無い。原子力発電所は全基、廃炉にする。その処理は東電と原発関連電力会社に負わせる。将来、放射能を無化出来るまでの責任を果たさせる。温暖化を阻止するため、原発、石油、化石燃料を使わない生産に転換。海に囲まれた火山列島である日本の特性を活用する。溶岩は水と反応するとカンラン岩が出来る。水素と電気パルスが発生。更に無尽蔵の鉄を製造可能となる。科学と知識を結集すれば国民が必要とする資源を実現出来る。新たなクリーンなエネルギーを活用し日本経済は飛躍的に発展する。その暁に、二酸化炭素もメタンガスも、他の温室効果ガスも資源に転化出来る。根本的に地球温暖化を解決する科学と技術を総力を挙げて日本の知識と知恵が立ち上げる。海水面の上昇に備えて、スーパー堤防で北の大地を囲む。河川と水路も津波と洪水に備えて防御する。地熱発電の電気でビルの温室で水耕農業が実現。畜産や養鶏は全天候型の施設で運営される。捕鯨も含めた漁業も愛和日本漁協が展開する。ここに100パーセント自給自足の愛和日本が立ち上がる。新ポートアイランドへの自治体の移動に、政府と都道府県知事会、市町村区長会、経済界は総力を挙げて取り組む。自治体の施設と備品、商工業、病院、保育所、小学校、中学、高校、大学の備品と関連施設を移設する事が緊急の課題。北海道に新しい都市を市単位で創立する。
安倍政権の強権政治に反対する闘いを一つに結集しましょう。公明党。安倍首相の亡国の道に反対する自民党の政治家と党員。日本共産党。日本労働党。立憲民主党。中道右派政党。反米愛国の右翼政党。賛同する個人。愛和日本党へ結集願います。愛和日本構想の実現に向けて、連合を中心として、労働運動と労働者。大衆運動、ライオンズクラブの皆さん。婦人運動の皆さん。消費者運動。反基地運動、反原発運動、環境問題の団体、市民運動、心有る国民は大同団結して新左翼連合に結集ください。救国に志を一つにして、大同団結して地球温暖化に伴う灼熱の炎に焼き尽くされて滅びようとしてる日本を救うのです。更に民族、国境を超えて、世界の人々と心を合わせ、国際的な合同団結の連合を形成する。その暁に、世界の主要敵であった米国は無化出来る。温暖化のヒートアイランド現象で死滅する世界と人類が救済が可能となる。愛する祖国を守れるのです。