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うひょ!

サンタさんのプレゼント

 

〇◇▽・・・本舗のマークが入った包装紙

 

 

「これは赤ちゃん本舗の包装紙だ!だから、サンタさんからのプレゼントは別にある!」

と大騒ぎしました

 

二歳と4か月のお話

きょうは今日で

教えっぱなしで、そのあと、

理解徹底を追求する授業しか受けてこなかったから

授業は、さながら、「お笑い」

 

受け持ち全員に満点取らせて普通

 

句点「。」で、音読交代とか、めちゃくちゃ体育会系の

がつがつしたのりとか

 

どこで切っても、次の人がしっかり、間を開けずに読み続けるとか

演劇部の練習みたいに凄かったし

 

普通に、一人で舞台で読む、芸術性の追求はそういう読みの先で。

 

 

 

 

直前の授業の振り返りを三分してから授業だったり

 

いろんな瞬間に、このまえやったアレ、って。

 

 

おまえら、できるようになってんだろうな!

て。

 

 

間違えいない方法、おしえたよね!

 

とか。

 

宿題なかったから、マジ、大変。

 

 

 

 

how to の運用の仕方と結果としての答

 

説明文に対する ターム (専門用語)

 

タームにたいする 説明文 (主語+述語)

 

国語はそのほかに漢字 字数制限通りに代入

 

 

英語は熟語 を 覚えると 

英作文 穴埋め 訳 が一気に出来るような気持になれるから

一冊まるごと覚えた・・・

 

時制もあるし、関係代名詞も 訳の言い方が決まっているものは

しっかり、そのまま覚える

 

 

問題を作った人が、「正解はこれ」を決めてるんだから

問題を作った人にゴマすれ。

 

 

そこが、意をくむ。ということ。

 

社会人になったときに、忖度する基準を身につけることができる

 

自分の意見をギャーギャーいうのは

ペーパーテストの解答ではない・・・

 

 

問題作成者が意図している正解は何か?という視点を身につける

 

 

 

考査テストは、授業中に先生がどんな気分で解説していたか

を、きっちり観察して、にゃんとなく、こんなことも言ってた

を、ノートしておくと

予想問題作るときに、ま、あ、ちょっとおとくか・・・

 

 

でも、およそ40年前の試験勉強で

息子の試験、とけるから。

美術とか技術とか変わってない。

 

 

かいてみたけど、つたわんねーな・・・たぶん

 

 

試験問題は80%は全員がとけないとな。

て、教員はつくる。

 

残り20%は専門的に突っ込んでみた

とか、授業でちらっと瞬間的にしゃべった

とか。

 

だからとうこうしていなくても

80%はとらなきゃ。

 

 

微妙

 

 

方程式しっかり覚えてるのに、

計算できるのに

テストで正解とることができないって

症状に

立て続けに出会って

びびった記念

 

 

そこまで、間違ていないのに

なんで、間違う?

 

自己肯定力をたかめよう・・・