・・・・・・ゆっくり超スローに話すと品がよく映る
て事とか、言語学の時に検証してたこともあり
でも、結局、実家で、誰も赤ちゃん言葉使うような人がいなくて
ぶーぶーとか、おかあさんとかもつかわなかった
く・る・ま とか 名前プラスさん付け(実母、姑、わたし、全部おかあさんいなるから)
息子が一歳直前に、「は」の読み方を格助詞の時は「わ」て発音することを理解したのが、人生最大の驚き
脳みそ分解して、シナプス取り出してみたい、くらいの
驚き
トーマスの絵本をサラサラ音読してるのを見て
飛び級が必要な子は存在するのにな、て。
文科省の制度疑ったね。
だいたい文学史であんなに、飛び級だ落第だ、て勉強するのに
誰が、落第で、誰が飛び級だから、年齢が合わないということではなく・・・とかいうのさへも、文学史のテスト内容だった
飛び級あるべきだし、落第もガンガンあるべき
ぬるい、えせ、不登校はそのふるいにかけるべきだし
本当に無理な子は、もう、YouTubeで勉強して、レポート
きちんとpcで、でも書いて提出でいいんじゃね。
自殺自殺とかぬかして厭な朝だった