1980年代横須賀方言だけど | sanoのブログ

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うひょ!

 

 

・・・・・・ゆっくり超スローに話すと品がよく映る

 

て事とか、言語学の時に検証してたこともあり

 

でも、結局、実家で、誰も赤ちゃん言葉使うような人がいなくて

 

ぶーぶーとか、おかあさんとかもつかわなかった

く・る・ま とか 名前プラスさん付け(実母、姑、わたし、全部おかあさんいなるから)

 

息子が一歳直前に、「は」の読み方を格助詞の時は「わ」て発音することを理解したのが、人生最大の驚き

 

脳みそ分解して、シナプス取り出してみたい、くらいの

驚き

 

トーマスの絵本をサラサラ音読してるのを見て

飛び級が必要な子は存在するのにな、て。

文科省の制度疑ったね。

 

だいたい文学史であんなに、飛び級だ落第だ、て勉強するのに

誰が、落第で、誰が飛び級だから、年齢が合わないということではなく・・・とかいうのさへも、文学史のテスト内容だった

 

 

飛び級あるべきだし、落第もガンガンあるべき

 

ぬるい、えせ、不登校はそのふるいにかけるべきだし

 

本当に無理な子は、もう、YouTubeで勉強して、レポート

きちんとpcで、でも書いて提出でいいんじゃね。

 

 

自殺自殺とかぬかして厭な朝だった