1983年が小学6年生、か、な。
昭和53年が小学一年生
でもって、小学六年生。
小学3年生の時に、自分の脈をとる練習をする
4年生で、×12で1分間の脈を記入する、を練習する
5年生で、他人の脈をとる練習をする
×12は、ちょっとした問題を提議して
6秒計測で×10なら、掛け算しなくて、〇記入するだけじゃん!
>>>医療ミス現場で×12だから、そのままで。
えーーーーーーーーーー。わざわざめんどくさくするって、ど、ゆ、こ、と!
ま、そんなこんなで、包帯の巻き方とか、心臓マッサージとか人工呼吸とか
スチュワーデス物語がどの時期だったかしらんけど、
なんか、学校で勉強したことを、スチュワーデスはわざわざ訓練とか、時間のむだぁ!て叫んでたりする
小学生で。
粉塵爆発とか、もろもろの爆発も、理科でなんとなく習ったり、朝の会で聞いたり。
静電気でも火事は発生するときは発生する。
いろんな、訓練を避難訓練の中で受けて、の、6年生です。
配給も、地面掘って掘った土をかぶせるタイプのトイレ設営経験とか
名簿作って、ものを渡すとか。
もろもろ。
夏休みの宿題をすると、かならず何かしら、もらえるので、
だいたい、それを、配るんだけど、間に合わなかったりする人には、リレーのバトンに名札ついてて
「来年は、宿題、みてあげるよ!」て励ましたり。
だいたい、5年生が仕切るので、来年は在校中。
6年生が監督してる。
先生は、解決しないことが発生しない限り、周りでつったてるだけ。
でもって、問題点を6年生にいわせて、不足の指導分を追加する
6年生は5年生に
指導足りなくて済まんが、次回、課題はこういうことを考慮してください、と。下賜。
で、6年生。
トリアージ
その、単語は、まだ、無かった。
けど、現場で誰を優先して助けるか?
最初は、ぜんいんでしょ!
を、細かい設定寸劇で
この場合、どうする。
いや、設定が、甘いとか、本題に入ろうとしないのを
担任が。決断しろ。全員死ぬぞ。
そういう訓練をし続けて
卒業するころには、自力で助からないといけない。
助けるには優先順位が付く
非常事態に陥らないように、日ごろから、自分で装備する
専門家が、するところと、その場に居合わせた当事者とすることは、違う。
向き合う事態に応じて、すぐ考えて、すぐ判断して、すぐ行動する。
ためには、なんでもどの教科でも、勉強だけは一流を目指して完璧を装備する。
免許がないだけで、知ってることは、プロと一緒、ってことは
つりきち、とかな同級生、釣りの職業でないけど、釣ることができるのと、ま、あ、同じこと。
免許は、条件そろうまでとれないけど、勉強はどこまでもしろ、と。
救急きてたのに、うちの、おかあさん、たすけてくれなかった、と、
TVの向うで、被害者ぶってる女がいた。
それは、違うな。女でも、どうにかするために、てこの原理を使うためのなにかしら、とか、
用意しているべきで、ぬるすぎる。