比較とか最上級とか、完了とか、わかんんけりゃ、教える。だけど、まったくしない子にどうすりゃいいの?のハードルを下げまくって、答えを丸写しをさせやすい。見開き一単元の筆記の量が少なすぎ、っと。でも、初めて取り組むにはいいのかも。答え丸写し、でも、文頭の大文字とか、語間のスペース。色々、最初は完全無視。上手になりたい気持ちが時間とともに解決し始める。各学年10回させます。いま、2クール終わります。うちは、理屈より、現象を受け入れるタイプなので、文法は日常会話で超端的に伝えるのみです。丸写しでも、最初は三か月かかったものが、今では6時間で一冊仕上げることもできました。見て写す、そのことだけで、最初の最初はいいと思います。結局、この三冊は大学入試の英語の基礎の基礎なので、丸暗記レベル出来ないと。シグマベスト・パターンドリルへの導入に使っています。自分が中学の時は自由自在を3周。どんな小さな記事も入試前までに全部覚えて試験受けました。転校で抜けている単元を自分で勉強するほうが質問考えて先生に聞きに行くより手っ取り早かったからです。第二言語習得のための750時間は、あきらめない。毎日きちんと取り組む、そのうちできる、そのために始める時間もしくは取り組み時間のどちらかをきちんと決めて毎日する。750時間超えると、あれ?ってくらい目の前がばら色になるときがくるらしいです。