上司の視点の斜め上をいって、ぐうの音も言わせない。
ま、そういう人種がいるってこと。
それでも、経験値がものいう交渉とか、
色々、あるから、自分のできることは完璧に。
教えてもらってわかることは常日頃の「はい!」て返事のトーンで常にアピール。
あぁ、あのこなら、うざいとか思っても、聞かなきゃ!を優先して行動するだろう、て
相手に思わせることが日々の努力というか、するべき事というか。
駅のホームで売ってる単行本にありがちな
掃除のおじさん、おばさんにも挨拶きちんとしてる子が
ピンチに立った時、その人たちの、ナイスな一言で急展開が始まる
だから、まぁ。
はぃ!(にっこり)
残業しない人を観察するところから、レベルなやつが
ブラックとか叫ぶって
お前自身がぶらっくなんじゃ、ぼけ!
とハリセンで後ろから、はたきたい。