義務教育の内容を完璧にすれば、
将来、親が勉強みればいい時代がくる
だkら、どんなテストもプリントも全問正解
不正解の時には、きちんと正解するまで取り組んで
きちんと点数取れるようにする
そうやって国家一種の仕事就職して
就職したら、海外で働くこともある
海外にも小学校あるけれど
常に通えるところにあるとは限らない
故に
きちんとちゃんとしっかりと
わからなかった理由、わかったきっかけ
わかるということ
わからないということ
すべてに
向き合って勉強する
そうすれば
学校に通わせなくても勉強内容をこどもにさせることはできる
で、ほとんど満点通過
四年生になると
図書館で論文読む指導が入る
好きなジャンルに対してきちんとむきあって
そのジャンルの理論をつかむ
薄っぺらな論文の中に見るものがあったり
長すぎで不可とかつけたくなるものがあったり
そういうの読んで作文指導が入る
そういうことしてるから
読書感想文なんて、はぁ?
どこの園児にいってるの?
5年生までに研究して春休みにレポートまとめる
六年で発表する
そういうことして大学進学きめるんであって
高校の成績で決めようとするのはおかしい
こういう小学生の時代をとおして、
親が学費に積み立て始めたり
ここは金のかからないほうをえらんだり
と
奨学金借金でぶらっくとか
成り行きで大学いくからじゃ
本気で行くていってたから、先生は中学でも
きちんと先にはこういうことがあってね、て
ちょっと先を見せてくれて
今どきの中学の内容なら、中一までに全科終わらせて
内緒で高校の分勉強すればいいんじゃ
高校緩いとこ行って特進で特別奨学金とって
バイトも許可もらって
高校時代に300万ためてから大学行けばいいし
いちろうして、500万にしてから進んでもいいし
昔は理数系の奨学金の年齢制限激しかったから
先を急ぐ必要あったけど
手元に学資ためてるから二年くらい
中学だって、就職体験でokもらえて、みんなの目が届くコンビニとかだったり、喫茶店だったり
そういうとこだったら
みとめれば、JKお散歩とかいう女郎みたいなしごとなくなるだろうし
資本経済社会で、無収入の時代を15-18年も過ごさせるというのが根本的に間違ってる