ま。
でも、成績だけで行くものじゃない。
知りたい、突き詰めたい、極めたい
そういう情熱がないなら
大学くんじゃねー
さっさと、経済活動に向き合え。
ちゃんとクリスマスケーキ説になぞって
結婚を選ぶためには、それまでに
建築資金、土地購入資金、対税金対策資金
2000万くらいは貯めて
それを21歳までにめどつけるために
高校んときにバイトして200万くらいためて
高卒からの時間で1800万ためるとしたら
一年で600万
月に48万をためて、生活費は、8万くらい親に入れるとして
食費5、光熱費3として小遣い2
60万稼ぐ職業に就かないと
クリスマスケーキ買えない
20ねんまえ、配送で月50万を長期休暇に稼ぐ
て大学生の友達がいたけど。
年間通して、じゃ。体持つのか?
そういうことを数字からせめてみれば、
子ども産める時間に子ども産みたいと思う収入が成立していない
とか。だから、保育所問題が出てくるとか
一円でもレジ通して稼がないといけないとか
気の利いた小学生ならレジ打ち間違わないし
虐待の時代があったから、誰も言わないけど
小学生が欲しがるゲーム也塾代なり
親の健全な家計をいきなり奈落に突き落とす
額
自分で稼げ、て。
仕組みが始まるべきだ。
子役だって、労働してんじゃん。
野球でもサッカーでも、
協会がスポンサー獲得してきちんと景品賞金を
そのスポーツをするのに必要な道具がそろうように
用意するとか
そういう資本主義でまわる経済をきちんと生きる
ことを。
江戸時代は、ちゃんとしてたのにな。