災害派遣という非日常の中で
きのゆるみ
ちょっと一服
タバコで引火大爆発
ありがちなモデルタイプ
喫煙者の排除をてってしたまえ
DMATてみただけで
ガス爆発の原因物質に見える
自衛官の家庭で官舎で暮らして
その日々は、常に災害時に
親は外に行く、自分のことは自分で。
そして、小学校では
避難訓練はそれこそゆりかごから墓場まで
出産から読経まで
六年間で一通りさせられて
わざわざ、DMATとかいわんでも
文部省下では、基礎小学生で習うのに。
特別訓練受けています、なら、
喫煙者不適格
と、打ち出すくらいのことはしてとうぜん。
ガス爆発の原因で、喫煙者がいくのはまだしも
巻き添え喰らうとか絶対厭。
そういう、想像力働かない者が
現場で何ができるというのか
いや、なにもできるはずない。