火縄銃のねじについて・・・ | sanoのブログ

sanoのブログ

うひょ!

小学館の日本の歴史にでてるんですけど

 

自分が小学生の時

これを読んでどれくらいビビったかというと

 

今でも大興奮で語るくらいです。

 

 

文章でさらっと、長篠の戦いに銃が大量に使われた

 

で、おわってませんか?

 

 

三段構えでむかった、っていうのもすごいんですけど。

 

 

 

おしてダメなら引いてみな。

いやぁ、ねじ、て、発想。

おすとか引くとかの世界からのスイングバイとでもいうか

 

 

ものすごい。

 

箱根細工、開けたことありますか?

あれでさへ大変なのに、未知との遭遇そのもの。

 

 

それを、見つけたとたん、火縄銃のコピー化に成功するんです。

 

ねじ。

 

凄すぎる。

 

 

今では、緩むたびに、自力で巻き戻しちゃう構造まで進化してる

ねじ

 

 

凄い。

タイピングと、脳とが喧嘩するほどの感動が

毎回すごすぎて

思考の言語化に追いつかないから

 

すごいすごいでおわっちゃうんですけど。

 

 

そういうことを今日は息子としゃべれて楽しかったw