布おむつ、一歳前後でおむつ卒業 | sanoのブログ

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うひょ!

紙おむつが、どんだけ自立を自律をゆがませているか。

 

行事とかで、どうしても、て場面で必要とかそういう

無駄口はおいといて

 

 

 

たったら、おむつは卒業が当たり前。

うちは、たったらはしってたもん。

新生児の数え方で

6か月の時には走ってたんだから。

私の体の回復はめっちゃ大変だった

母乳も、横に白湯置いといて飲まないと脱水になる勢いで

飲んでたし。髪はごそっと抜けたし。経穴はオレンジいろから透明だったし。

 

15で出産できる社会の仕組みに戻すのがいい

 

12までに義務教育終わらせて、三年で500万くらい貯金できるように働いて自分で結婚式、出産費用まかなうようにすればいいだけのこと

 

そうすれば、一気に労働人口が増えるしGNPだって増えるんだし

出来損ないのニートをさっさと外に出せば、親は自立した生活に戻ることができるし。

 

 

文科省が手抜きするから高校卒業しても使えない人材しか出てこないんだし。

 

文科省解体して、二歳までにおむつ卒業することに成功した子だけ、幼稚園が始まって、大学院までのスカラシップ手にするとか。

 

対象外になったって、それはそれで現行の使えばいいんだし。

 

でも、高学歴にストレートでいく子は、軽々とクリアするはず。

 

極論すぎるけど、極論だから気づくことってあるはず

 

児童手当の額も増やしてみるとか(雀の涙くらいでいいじゃん。プライドくすぐるプラチナ待遇とか称して)二歳までにおむつ卒業するということは、親が家で面倒見る人が四六時中世話する、看護する

世話の仕方が根本的に変わってくるはず。行政が開いてる親子の集まりを週5日開催して親子ともども毎日出勤。毎日おむつ卒業意識させて、集まれば言いたいことを言ってる人見て、自分も、あーゆーことたまってたんだなぁ、て気が付いてうつとかも軽く、みんなおんなじ乗り越えてたり、横流しにしたり、蓋したりいろいろね、て。How to がたくさんあるってことに気付けるきっかけがあるし。

 

 

 

 

ま、ねむいという体調不良。。。今日のは極論。。。ねれてない

え?