脊椎とか脊髄とか背骨の何番目のあたりとか
ぉい、リスク多すぎ。
そこまでして無痛かよ
て、とこ。
まぁ、13年前の話
呼吸法とイメージトレーニングで
無痛フンベンより、
ソフロロジー分娩法
まぁ。出産がきちんと進むかっていうとありえないことが起こるんだし。
自分で勉強しないで説明聞いて反芻しないて。
親になるときにその姿勢はちょっと。
いろんなケースあるんだから、いろんな方法があるんだし。
産気づいてても歩いてあるいて
出産は5分ですんでしまったという。
フンベンだい乗った時にはもう開口3cmであっという間に出産。
尻が割れそうだったけど、ま、ホルモンの関係で産道開くためかぁ
とか。そんなこと思いながら。
出産時に痛かったときはへその緒に酸素反応低いときで「は」
の時には全滅「ふぅううぅうぅぅうぅぅぅぅぅ」てならった発音だときちんと酸素がへその緒通っていて。
出産前は妊活てよばれる時期は毎日一時間走って背筋腹筋トレーニングしたし。親は米五キロダンベルもしとけていってた。
出産後は、ホルモンの関係上、筋肉がガタ落ち。二か月、三か月、なんもしちゃいけない、て理由はあるんだなぁと。
やっぱり、帝王切開のほうがさくっと赤ちゃん取り出せるし腕とかへその緒とか巻き付いてる、て状態は物理的に大変すぎるんだし。
自分の美容のために帝王切開はとか第二子第三子うみたいからって
希望は希望、現実は現実
無痛を選んだら、呼吸をつかさどるあたりに注射するんだということを
即、死神よぶ作業を自分に課しているんだということを
自分できちんと考えないといけない。
そういう大変さがある身体的特徴がないひとに属するんだから、
しっかり自分で産むぞと。体力筋トレきちんと。がんばろうと。
順調に看護師さんとかいてくれても、救急搬送と重なるということは病院で産むということはあるわけで。
出産にお医者さんは間に合わないこともあるんだし、動物は自分で自力で産むんだし。
白血病、宣告する?の時に背骨てそういう仕組み!て
くらいお勉強したっけなぁと。無痛フンベンは、選択外でしたね。