捨てる基準を持って使わない、という現実に向き合えば、使わなかった、という現実を受け入れ、要か不要の区別くらい。因数分解、規定時間取り組んでれば、数学的に廃棄の構造を。文部省も手抜きだったから、非行が横行したんでしたっけ。