対峙。自分自身と。プライバシーなんて存在しない | sanoのブログ

sanoのブログ

うひょ!

らぶいんぱれす、の時も思ったけど。

そんなにプライバシーが必要なアッパーに向いていない人が

存在していい階級じゃない。

 

それでも、女三の宮みたいにおバカが生まれるのが遺伝子。

 

端近に行ってはいけないという、ただそれだけのことすら守れない。

 

 

約束事をきちんと守っていれば、シークレットサービスの人たちが

きちんと仕事してくれるし、くれないということを前提に過ごしていれば

ありがたいと思えることに巡り合える。

 

普通に暮らしていても、道で全然知らない人に「!あの人だ!」てカオされて握手してください!ていわれたりする私。

 

パパラッチにとられて大変てことになるのは、あなたが自分自身をきちんと生きていないから。

 

ダイアナだって、結局、素行不良ひどかったから、パパラッチ嫌がったんじゃん。

 

自分自身に恥じることが多いからこそプライバシー云々いうんじゃん。

 

人はいつでも他界しうる生き物だ。

それが母親が12歳の時に死んだからって、理由て。

毎年、ハロウィンで死者の月過ごしてる国で。

毎年、真摯に死者の月を迎えていれば、12歳は私、和尚さんと

悟りの回帰について問答した歳だし。

 

ぬるい生き方してんな、お前。