らぶいんぱれす、の時も思ったけど。
そんなにプライバシーが必要なアッパーに向いていない人が
存在していい階級じゃない。
それでも、女三の宮みたいにおバカが生まれるのが遺伝子。
端近に行ってはいけないという、ただそれだけのことすら守れない。
約束事をきちんと守っていれば、シークレットサービスの人たちが
きちんと仕事してくれるし、くれないということを前提に過ごしていれば
ありがたいと思えることに巡り合える。
普通に暮らしていても、道で全然知らない人に「!あの人だ!」てカオされて握手してください!ていわれたりする私。
パパラッチにとられて大変てことになるのは、あなたが自分自身をきちんと生きていないから。
ダイアナだって、結局、素行不良ひどかったから、パパラッチ嫌がったんじゃん。
自分自身に恥じることが多いからこそプライバシー云々いうんじゃん。
人はいつでも他界しうる生き物だ。
それが母親が12歳の時に死んだからって、理由て。
毎年、ハロウィンで死者の月過ごしてる国で。
毎年、真摯に死者の月を迎えていれば、12歳は私、和尚さんと
悟りの回帰について問答した歳だし。
ぬるい生き方してんな、お前。