戦争生き残り世代が先生だった。
全員百点。
全員満点。
そういう人材を卒業させること。
それこそが、自分達に出きる
唯一の反戦活動。
知的優秀者の絶対数を確実に増やして、きちんと政府を監視することが、最も平和的な戦争抑止力。
最終兵器彼女、とか文言が出てきたからには、戦後は終わった、て台詞が出るからには、
忙しいとかいう日常ではなく、未来を監視しないと。
ゆとり教育が悪かった事の頂点は、
こんな出来の悪い子、戦場で死んでくれれば、恩賞で老後送る方が楽だわ‼て親世代を諦めさせたことにある。
初等科教育をないがしろにしてはいけない。
文科省はすでに兵隊造成局になったのか?
だって、範囲の限定されてるペーパーテストで満点とる何て、出きるに決まってんじゃん。
出来ないとか、嫌々をほったらかしにするのは、赤紙来たときに反旗翻すはずの親に、マジラッキーて思わせるためでしかない。
教育学、教育方論、きちんと修めてる教員なら一人で何千人だろうと指導できて当然。
部活ブラックとか、どんだけ出来損ないがごくつぶしなん😓
恩賞目当ての親に弾丸三銃士とかで散りました、とか、世間の手前ちょろっと泣いて、裏でベロだしてる、くらいの現実が、学力低下のすぐ先にぶら下がってる。
百点とらせます、て先生が教壇たてば、何千人いたって満点とるはず。
授業にそれだけの事取り組めれば、部活指導何て引率だけで良いはず。
だって一個連隊だろうと師団だろうと長は一人。藩主だって一人。
副業OKとか稼ぎ出せるやつから搾り取って、ニートを納税者にしないのは、赤紙送付者決定みたいだし。
煙草1000円とか。
災害が多くて国庫が回らなくなったとき
開戦は忍び寄ってくる。