この
忘れる、
というところが時間かかる
イヤ、時間かける。
だから、朝の会で小テスト
答そのへんに書いてあるから
わかんない人はとにかく解答欄に書きなさい。
そして給食までに何かと話題にして、意味わかんないを突き詰める。
昼休み、午後の授業、と、きてからの
帰りの会で、おんなじ小テスト、もしくは順番が変わっただけのもの。をざーっとする。
素早く取り組む
素早く回収
速くとりかかり、さっと終わらせる。
わかんなーいにたいしては、
帰りの会だから流す程度に。
次の該当科目の授業で、て。
先生に残業しない、させない。
先生の時間潰さなければ、
先生も、面白いこと探してきてくれる‼
学校では、きっちり。
門をくぐる前よりできる自分に少しでもなる。
自分達の出来があがれば、先生はもっと面白いこと持ってきてくれる‼
小学生だったけど、一年生の時には論文を読んで行きたい学部と先生調べて、高校生までの十年間で、その人がどれだけ精進したか、成果あげたか自分で追跡しなさい。て指導あってた。実行したのは中学からだけど、大学は先生で選ばないと、卒業できなくなる話も聞かされてた。
計算や漢字で間違うなんて、あり得ない。そこは絶対満点とって当たり前。
思想とか志向とか強制しないから、そこは絶対満点にならなきゃダメ。
大学はお金の問題じゃない。
情熱の問題だ。
大学は自動詞「行く」ところであって、他動詞、使役助動詞使って表現するなら、卒業しないし、出来ないし、どぶに金捨てるのと一緒
三歳くらいで、結局、親に感じさせたくらいにしかならない。
中学迄に高卒認定大学進学に必要なだけ習得して二年間しっかり働いて、進学用の受験勉強とバイトと掛け持ちして、合格。
奨学金は、まさかの時のために申請して卒業時に即返金。
て道がひとつ。
大学は遊ぶとこじゃないです。
本当に行きたいなら、
何かしら方法が。
あめりかいって、カードで一躍勝ち抜いて大富豪とか
6才で大学進学あきらめる、て
話は、
だから?
でしかない。
行きたいなら、頑張ればいいじゃん。
沖縄那覇空港でホントの外国人から第二外国語練習相手してもらえば良いじゃん。
その中で感じた案内をまとめてガイドブック作って買って貰えるようになれば良いじゃん。
ま、口火切る時に極論ありき
で育ってるので。
あきらめるような心持ちで研究とかできるわけないから、大学は向いてない。